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【お名前スタンプ・お名前シール・手書き】どれが一番いいの?

2022年04月25日

こんにちは、ちゅんみです。

 

この時期になると、「お名前スタンプを買ってよかった」、「お名前シール便利だった!」という意見がたくさん出てきます。

なかには、やっぱり手書きが一番! という保護者さんも。

 

そこで今回は、

学校(園)の持ち物は、お名前スタンプ・お名前シール・手書きのどれがいいのかそれぞれの意見をまとめてみます。

 

お名前スタンプが一番いいという意見

お名前スタンプを使っている保護者さんは多くいます。

 

  • 今までの面倒な作業はなんだったの? というくらい、お名前スタンプを買ったら楽になった
  • 手書きよりも仕上がりが綺麗で、ポンポンと押しやすくて助かる
  • オムツのお名前書きがとても楽
  • 長く使えそう

以上のようなご意見が多いです。

 

時短になっている保護者さんが多くいらっしゃいます。

 

しかし、

  • 曲がった面には押しにくく感じた
  • 失敗しやすくて難しかった

 

というような残念な意見もあります。

 

お名前シールが一番いいという意見

  • 安い値段で大量に届くからコスパがいい
  • どんなところにも貼れて便利
  • 台紙から剥がして貼るだけで時短になる

以上のようなご意見があるようです。

 

お名前スタンプだとインク台にトントンとつける作業が発生します。さらにはインク内臓タイプのお名前スタンプであればインク補充の必要も。

お名前シールであればインク不要なので、手間が少ないと言えます。

 

しかし、

 

  • 途中でシールが剥がれてしまった
  • シール台紙から剥がしにくい
  • オムツなど使い捨てのものには不向き

以上のような声も…。

 

手書きが一番という意見

お名前スタンプとお名前シールを使う保護者さんは多いですが、手書きが一番という意見も。

 

  • お名前スタンプのインク補充が面倒そう
  • いちいちスタンプパッドを出すのが面倒そう
  • 毎回シールを台紙から剥がすのが面倒そう

 

上記のような理由から、お名前スタンプもお名前シールも買わずに手書きをした保護者さんも。

 

スタンプやシールを買っていたものの、だんだん使うのが面倒になり、最終的には手書きになる方もいるようです。

 

どれが一番よいかは、みなさん次第であり、正解はありません。

シールのほうが使いやすい方もいれば、スタンプのほうがよいという方も。手書きで最後までお名前書きをしたという保護者さんもいるので、お名前書きの方法は正解はないかと思います。

 

しかし、実際はシールやスタンプを使うとお名前書き作業が大幅に時短できます。

お試しでお名前書きをしてみたい方は、スターターセットがおすすめです。

 

ご購入はこちらから

 

今回も最後まで読んでくださり、ありがとうございました。

 

【小学校1年生】ゴールデンウィーク中の過ごし方

2022年04月25日

こんにちは、ちゅんみです。

 

もうすぐゴールデンウィークです。

小学校1年生のお子さんによっては、はじめての大型連休。

 

はじめてのまとまった休みを、どう過ごすか悩む保護者さんも多いでしょう。

 

そこで今回は、

小学校1年生の保護者さん向けのゴールデンウィークの過ごし方をご紹介します。

 

小学校1年生のゴールデンウィークの過ごし方|生活リズムを保つ

子どもの生活リズムが乱れないように注意しましょう。

 

いつもと同じ時間に起きさせるように注意をしてください。

とはいっても、休みのときはだらけたい子もいますよね。

1時間以内であれば、いつもよりも遅く起きてもリズムは乱れにくいです。

1時間以上遅く起きるのは避けたほうがよいでしょう。

 

生活リズムが乱れると、「学校に行きたくない」と行きしぶりの原因にもなるので、ご注意ください。

 

夜更かしする場合も要注意です。寝る時間も遅くなりすぎないように注意をしましょう。

 

小学校1年生のゴールデンウィークの過ごし方|体調を整える日を作る

ゴールデンウィーク最終日まで旅行に行っていると、子どもが体力を消耗してぐったりしてしまい、学校に行きたくないと行しぶりをすることがあります。

 

旅行の予定を組む場合は、帰宅後に体調を整える日を作りましょう。

 

毎日家族でお出かけするのもよいですが、連日毎日予定があると子どもが疲れてしまうので、体調を整える日を設けてください。

 

小学校1年生のゴールデンウィークの過ごし方|勉強ルールを作る

ゴールデンウィークは小学校で宿題が出ることが多いです。

子どもが計画的に宿題ができるように、勉強ルールを立てましょう。

 

幼い小学校1年生であれば、自分でスケジュールを立てるのは困難。

保護者さんが手伝ってあげてください。

 

  • 〇時になったら勉強をする
  • ご飯を食べたあとは勉強をする

などルールを決めてください。

 

小学校1年生のゴールデンウィークの過ごし方|交通マナーの確認

ゴールデンウィーク中に子どもと一緒に外出する際は、交通マナーの確認をしましょう。

 

交差点を渡るときは、左右の確認をしているか、子どもの様子をチェックしてください。

危ない動きをしていたら、しっかりと注意をしましょう。

 

 

小学校1年生のゴールデンウィークの過ごし方|最終日は平日と同じ時間に起きる

ゴールデンウィークの最終日は、なるべく学校に行く平日と同じ時間に起きるようにさせてください。

 

急に休み明けに早起きするのは、子どもにも負担になることが…。

普段から7時に起きて学校に行く子であれば、ゴールデンウィーク最終日も7時に起きて行動させてください。

 

楽しいゴールデンウィークが過ごせるといいですね。

休み明けに行しぶりがないように、ぜひケアしてあげてください。

 

今回も最後まで読んでくださり、ありがとうございました。

【さんすうセット】おはじきのサイズはどれくらい?お名前書きは大変って本当?

2022年04月23日

こんにちは、ちゅんみです。

 

小学校のさんすうの授業で使うおはじきってすごく小さく、お名前書きが大変! とよく聞く方も多いですよね。

今回は

さんすうセットのおはじきのサイズについて解説します。

 

さんすうセットのおはじきとはどんなもの?

 

 

上の画像のおはなのようなものが、さんすうセットのおはじきです。

 

おはじき、見た目がかわいいですよね。

さんすうセットは、昔からあり、ちゅんみの子ども時代にもほぼ同じようなものがありました。

記憶だと色がもう少し濃かったような…。

 

おはじきには、磁石がついているものと、ついていないものがあります。

 

さんすうセットのおはじきは、メーカーによって異なります。

色が異なることや、お花の花弁の形が違うものだと。

 

どんなメーカーでも、共通して言えることは、サイズが小さいこと

 

おはじきの数もメーカーによって異なるかと思いますが、だいたい30個から50個ほど入っています。

(お名前書きをしても、なぜか失くす子が多いのが不思議)

 

さんすうセットのおはじきのサイズは?

さんすうセットのおはじきのサイズを、ちゅんみの人差し指で比較してみましょう。

 

おはじき、かなり小さいですよね・

 

定規と比べてみましょう。

 

 

幅は2センチくらい。

 

お名前書きをするスペースってあまりないのですよね…。

 

 

お名前書きしやすそうな花弁部分は1センチ未満

 

えー、これはお名前書き、大変そう…。

 

油性ペンのマジックを使ってもお名前書きをするのは大変です。

たとえ文字が書けそうでも、フルネームを書くのは至難の業。

文字が震えてしまうかもしれませんね。

 

 

小さなさんすうおはじきには、お名前スタンプかお名前シール

おなじきに直接名前を書くのは大変。

 

そこで必要なのがお名前スタンプとお名前シールです。

 

おなまえーるには、さんすうおはじきにぴったりな極小スタンプがあります。

 

 

上の画像のようにサイズがとても小さいスタンプがあるので、おはじきに使いやすいはずです。

 

一番小さなスタンプであればサイズが2ミリ×10ミリ

これなら、おはじきにもスタンプを使えます。

 

お名前シールでもさんすうおはじき向けのシールがありますが、シールを貼るのが苦手な方、シールを台紙から剥がすのが苦手な方は苦戦するかもしれません。

 

手先が器用な方はシールもよいですが、不器用な方はピンセットが必要になるかも…。

剥がせたと思っても、ヨレてしまったり、くしゃっとしてしまうこともあるでしょう。

 

お名前スタンプとお名前シールのどちらがいいのかは、人それぞれ異なりますが、

手先の器用さに自信がない方は、お名前スタンプがいいかも。

 

さんすうおはじきのお名前書きで苦戦しそうな方は、ぜひおなまえーるを検討してみてくださいね。

 

今回も最後まで読んでくださり、ありがとうございました。

さんすうセットとは|事前に購入したほうがいい?お名前書きは必要?

2022年04月22日

こんにちは、ちゅんみです。

 

育児ブログや育児雑誌を見ていると、

小学校にあがるとさんすうセットが必要で、そのお名前書きが大変! と耳にしたことがありませんか。

先輩ママから「さんすうセットのお名前書き作業は大変よ、イライラするよ」と聞いたことがある方もいるでしょう。

 

そこで今回は、さんすうセットについて解説します。

 

さんすうセットとは

小学校入学と同時に、必要になるのがさんすうセットです。

お道具箱のなかに入れる道具の1つで、ほとんどの小学生のお子さんが必要になります。

 

ちなみにこれは昔からあるもので、わたしが子どもだったときもありました。

当時、大好きだったのを覚えています。

 

さんすうセットには、複数の道具が入っています。

 

学校(さんすうセットのメーカー)によって異なりますが、だいたい次のものが入っています。

 

  • おはじき
  • 計算棒
  • 計算カード
  • 時計
  • サイコロ
  • 積み木
  • ブロック
  • オモチャのお金

 

など。

 

時間の概念、かたちの概念、繰り上がりの概念などを学ぶための補助道具です。

さんすうセットにはお名前書きが必要です

さんすうセットの中身には、1つ1つお名前書きが必要です。

 

時計は大きいのでお名前書きは問題ありませんが、

小さなサイズのおはじきであればお名前書き作業は大変。

 

そのため、お名前スタンプやお名前シールを買う保護者さんが多いのです。

 

 

お名前スタンプメーカーやシールメーカーでは、「さんすうセット用」のシールやスタンプがあるので、探してみてくださいね。

さんすうセットは学校で買えます

さんすうセットのお名前書きは早めに済ませたい、という方もいますよね。

 

ネット通販では、さんすうセットを買うことができますが、購入の際は注意が必要です。

学校の教科書に合わせたさんすうセットを買う必要があります

 

もしも入学前に早めにさんすうセットを買っても、学校の教科書に対応していない場合は、買い直しが必要なのです。

 

そのため、さんすうセットの購入には注意が必要です。

どうしても早めに買いたい方は、一度学校に問い合わせをするか、先輩保護者さんに相談してみるとよいでしょう。

 

繰り上がりなどの概念を早めに覚えさせたい方は、さんすうセットではなく、100円ショップで売っているおはじきや、オモチャの時計、オモチャのお金でも勉強ができます。

ぜひ学習に使ってみてくださいね。

 

さんすうおはじきへのお名前書きは大変。

ちまちました作業なのでイラっとすることもあります。

作業をするときは余裕を持って対応しましょう。

 

今回も最後まで読んでくださり、ありがとうございました。

withコロナでの子供のワクチン接種

2022年04月21日

こんにちは、うとです。

 

感染対策に気を遣うことがすっかり日常になってしまいましたね。

 

withコロナと言っても、外出…特に小さな子供を連れての外出にはまだまだ不安が残りますよね。

特に気になるのが公共交通機関と病院。

 

用事のない限り今は避けたい場所になってしまいました。

 

ですが、幼児さんにとって期間を決めて行かなければいけないのが「ワクチン接種」。

このコロナ禍で行っても大丈夫?

控えたほうがいい?

気になるところ…

 

今回はコロナ禍の中でのワクチン接種について調べてみました!

 

 

 

コロナ禍でもワクチン接種を!

 

 

新型コロナウィルスの影響で、ポリオやはしかなどの通常ワクチン接種を控える人が多くなっているそうです。

理由は、

 

  • ワクチンとはいえ、今接種すると免疫力が下がるのではないか
  • 病院に行くことにリスクを感じる
  • 幼児を連れての外出自体を控えたい

 

などなど。

そうですよね、確かに不安に思うところはあります。

 

 

ですが、日本小児科学会は「予定通りに接種すべき」との提言を発表しています。

不安はないのでしょうか?

 

理由としては、ワクチン対象となっている病気は命や健康に大きな影響をもたらす重大なものばかりです。根本的な治療がなかったり、後遺症を残すものも少なくありません。そのため、感染症にかかる前に接種する事が極めて重要です。

 

つまり、接種せずに先延ばしにするデメリットの方がはるかに大きいということです。

 

コロナウィルスとの戦いは長期しています。

少し先延ばしにして落ち着いた頃に…でリスクを回避するのは難しいと思われます。

その状況であれば、予定通りの適切な時期に、必要なワクチンを接種することの方が良いということです。

 

もちろん、感染症対策をしっかりとった上での通院が大切です。

小さな幼児はマスクなども難しいですから、大人がしっかりと感染症対策をしましょう。

 

さらに、ワクチンを接種する病院の感染症対策はどうなっているのか、事前にチェックしてみるのも大切ですね。

 

今まで当たり前にしていたことも「コロナ禍の中、これ大丈夫?」と思うことがしばしば出てきますね。

ですが、「これ大丈夫?」と一つずつ見直し、安全な方法を探すことが今は大切なんですね。

 

最後までお読みいただきありがとうございました!

みなさま、引き続き健康には十分お気をつけくださいね。

 

 

 

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