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暗い色へのお名前書きは?お名前スタンプのインクは何色があると便利?

2022年07月16日

こんにちは、ちゅんみです。

 

おなまえーるのようなお名前スタンプには、スタンプインクが必要です。

スタンプインクはスタンプ台、スタンプパッドなどとも呼ばれていて、

お名前スタンプと一緒にセットで売られることがあります。

 

子どもの持ち物へのお名前書きのためには、何色のスタンプインクを買えばよいのでしょうか。

 

今回は、お名前スタンプのインクの色について解説します。

 

お名前スタンプのインクは黒がほとんど

お名前書きのためのお名前スタンプのインクカラーは黒がほとんど。

とりあえず黒さえあれば安心です。

 

多くの保護者が黒でお名前書きをしているはず。

 

油性ペンでお名前書きをするときも、黒が多いですものね。

 

しかし、黒だけではお名前書きしにくいこともあります。

 

それは暗い色のとき。

 

上の画像はユニクロで購入した黒いシャツ。

 

黒い服へお名前書きは、黒では目立たないので別の色をおすすめします。

 

ちゅんみは白のスタンプインクを使いましたが、もおすすめ。

ステイズオンおなまえの青は暗い色にも強いです。

 

しかし、白と青のスタンプインクは絶対必要というわけではありません。

 

 

暗い色の布にお名前スタンプを目立たせる方法

 

 

 

 

ラベルシールや、伸びるゼッケンはおすすめです。

こちらにお名前スタンプを押してから、暗い色の布に貼り付けることで、お名前がよく目立つようになるのです。

 

ラベルシールや伸びるゼッケンは、100円ショップでも売られているので、探してみてください。

 

青や白のスタンプインクはどこで売っているの?

おなまえーるのお店でスタンプインクは追加することができます。

 

ステイズオン【おなまえ~る】 (onamae-le.com)

追加購入ページはこちら↑です。

 

おなまえーるからでも買えますが、100円ショップや文房具店でもスタンプインクを追加で買うことができるので、探してみてください。

100円ショップでは、ほぼ多目的スタンプインクの販売はありません。しかし、紙へのお名前書きであれば100円ショップのスタンプインクで十分なことも。

 

ぜひお近くの100円ショップでもスタンプインクを探してみましょう。

 

青や白のスタンプインクの出番は少ないですが、ゼッケンやラベルシールがあると、お名前書きでとても便利。

ちゅんみもラベルシールや白紙のお名前シールをよく活用しています。

ぜひゼッケンやラベルシールの購入も検討してみてくださいね。

 

今回も最後まで読んでくださり、ありがとうございました。

お名前シールとお名前スタンプの使い分け方法を解説

2022年07月15日

こんにちは、ちゅんみです。

 

お名前スタンプ派、お名前シール派に分かれる保護者もいますが、

両方持っている方もいます!

 

今回は、お名前スタンプとお名前シールの使い分けについて解説します。

 

どうして両方持っているの?

ちゅんみの周りにはお名前スタンプとお名前シールを両方買ったという方が多い印象です。

実際にネットでリサーチしてみたところ、どちらも購入している方も多くいました。

 

その理由は、使いにくさから。

 

最初にお名前スタンプを買ってみたら、「これにはスタンプだと使いにくいから、お名前シールも買おう!」と思う方がいるのです。

反対に「お名前シールを買ってみたけど、やっぱりスタンプも必要かな」と追加でスタンプを買う方も。

 

結局、どちらも買って、使い分けているそう。

 

お名前スタンプとお名前シールの使い分け

ちゅんみも、お名前スタンプとお名前シールを使い分けています。

そこでここではおすすめの使い分け方法をご紹介。

 

曲がっている面にはお名前シール

曲面にはお名前スタンプではなくお名前シールがおすすめです。

 

スタンプはどうしても曲がっている面に使用しにくく、文字が欠けてしまうことも。

 

 

コップの表面に押したら、あーあ…という仕上がりに…。

 

こういうものの場合はお名前シールがおすすめです。

 

 

タテにして押すと失敗しにくいですが、目立たせたいのであれば、お名前シールをおすすめします。

 

使い切りのものはお名前スタンプ

オムツ、ティッシュなど使い切るもの、長く使わないものには、お名前スタンプがおすすめです。

シールを使ってしまうと、もったいないですよね…。シールには限りがあるので。

オムツは断然お名前スタンプがおすすめです。

 

布にはお名前スタンプ

布製品もお名前スタンプがよいでしょう。

理由はシールが貼り付かないから。

 

布用のスタンプインクがあるので、ぜひそちらを使ってお名前スタンプを押してみてください。

 

お名前スタンプを使ったお名前シールの作り方

お名前スタンプとお名前シールがあると便利だと記載しましたが、どちらも買うのってお金がかかりますよね。

ただでさえ、入園、入学の時期は出費がありますもの…。

 

お名前シールを新たに買わなくても、お名前スタンプがあればシールが作れます。

 

その方法は簡単。

こちらのブログでも何度も紹介したので、ご存じの方もいるかと思いますが、改めて解説いたしますね。

 

必要なもの

  • 白紙のシール
  • お名前スタンプ
  • スタンプ台

用意するものはこれだけです。

 

白紙のシールは100円ショップで売られているので、探してみましょう。

 

 

上の画像は66枚入りで100円。

 

 

白紙部分にお名前スタンプを押すだけで、シールができてしまいます!

使用するインクは、多目的スタンプインクがよいでしょう。

ツルツルしているので滑りやすいです、ご注意ください。

 

お名前スタンプさえあれば、シールとしても使えるのでおすすめです。

ぜひ使い分けてみてくださいね。

 

最後まで読んでくださり、ありがとうございました。

すみっコぐらし はんこコレクション!

2022年07月14日

こんにちは、うとです!

 

また各地で感染者数が増えてきていますね。

私の周りでもちらほらと感染者が出て、今までになくコロナウイルスが近づいているように感じます。

改めて感染対策を徹底し、みなさまも体調には十分にお気をつけくださいね。

 

さて、今回ははんこコレクションにすみっコぐらしが新登場!

「すみっコぐらし はんこコレクション」をご紹介します

 

すみっコぐらし はんこコレクション

おなまえーるを販売する岡田商会は、7月15日(金)より全国のすみっコぐらしショップ、リラックマストアにて、「すみっコぐらし はんこコレクション」の販売を開始します。

 

すみっコの可愛いキャラクターたちがほっこりと癒してくれるゆる可愛いハンコです。

お好きなイラストを選んで、お名前やお好きな言葉でオリジナルのはんこをオーダーメイドで作ることができます。

 

 

しろくま、ぺんぎん?、とんかつ、ねこ、とかげ、えびふらいのしっぽ、たぴおかなどおなじみのすみっコに、やま、ぺんぎん(本物)、あじふらいのしっぽ、もぐら、ふくろう、まめマスター、とかげ(本物)、きのこ、ふろしき(ボーダー)など、イラストはたっぷり29種類!

 

あなたのお気に入りのすみっコのイラストはありますか?

 

 

見ているだけでほっこり癒されるすみっこたち。

宅配の受け取りはもちろん、連絡帳や読書カードに押したり、

ちょっとしたお仕事のサインにも使えるセルフインクタイプと、

全国ほとんどの金融機関で登録できる木彫りタイプの2種類。

 

 

どちらも嬉しいオリジナルケース付き!

すみっこ好きの方へのプレゼントや、お子様の初めての印鑑にもおすすめです。

 

インターネット販売が中心の「はんこコレクション」ですが、すみっコぐらしはんこコレクションは全国のすみっコぐらしショップ、リラックマストアで実物がご覧いただけます。

ぜひ実物を見てみてくださいね

 

もちろん、楽天ストア、Yahooショップでもお求めいただけます。

下記URLでご確認ください!

 

最後までお読みいただき、ありがとうございました!

 

 

<参考URL>

すみっコぐらし はんこコレクション
https://item.rakuten.co.jp/hankos/sumikko_jointy9/(楽天店 セルフインクタイプ)
https://item.rakuten.co.jp/hankos/sumikko_kibori/(楽天店 木彫りタイプ)
https://store.shopping.yahoo.co.jp/hankos/sumikko-jointy9.html(ヤフー店 セルフインクタイプ)
https://store.shopping.yahoo.co.jp/hankos/sumikko-kibori.html(ヤフー店 木彫りタイプ)

 

<著作権情報>
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夏休み目前☆おなまえーるのインクはまだある?

2022年07月12日

こんにちは、うとです!

 

雨は雨で嫌なのですが、

雨が降ると暑さが和らぎ、ちょっとホッとしてしまいます。

今年の暑さ、異常じゃないですか?!

 

みなさま、体調を崩されませんよう、

気をつけてお過ごしくださいね。

 

さて、もうすぐ夏休み。

お道具箱のチェックとともに、半年しっかり使ったおなまえーるのメンテナンスも忘れずに!

今回は、おなまえーるのインク、ステイズオンが切れた場合のお話です!

 

ステイズオン、インクが切れたらどうする?

 

 

 

おなまえーるセットには、多目的インク「ステイズオン」が付属しています。

ステイズオンおなまえは、紙はもちろんですが、布やプラスチック、金属などにも使えるとても便利なスタンプインク。

これ1つで身の回りのもののほとんどにお名前をつけることができます。

 

便利にどんどん押せる分、インクがなくなってくることも。

なっくなる前に、補充の準備を!

 

http://www.tsukineko.co.jp/product_craft/stazononamae/index.html

 

 

ステイズオンは現在、メーカーから補充用インクは販売されていないようです。

では無くなったらどうすれば良いのでしょうか?

 

紙にもプラスチックにも布にも、樹脂にも…と思うと、やはり他のインクで代用するのはおなまえーるの魅力を半減させてしまいます。

 

そんな時のために、おなまえーるでは、ステイズオンを単品で販売しています。

カラーは10色ありますので、今度はこの色!と、用途を広げることもできます。

 

 

https://www.onamae-le.com/items/option/stazon.html

 

 

さらに、特に布に強いバーサクラフトも全8色揃っています。

https://www.onamae-le.com/items/option/versacraft.html

 

インクが切れたら、ついでにちょっと違う色も追加してみるのはいかがでしょうか?

おなまえーるの使い道が広がりますよ♪

お手持ちのおなまえーるスタンプをもっと長く、もっと楽しく使っていただくために、

おなまえーるの単品インク、ぜひご活用ください!

 

最後までお読みいただき、ありがとうございました!

 

 

シャチハタのお名前スタンプのメリット・デメリットを解説

2022年07月11日

こんにちは、ちゅんみです。

 

お名前スタンプっていろいろなタイプがありますよね。

入園、入学の準備をしている保護者の場合、いろいろと調べていることでしょう。

 

そのなかの1つにシャチハタタイプのお名前スタンプがあります。

 

今回は、シャチハタのお名前スタンプのメリット・デメリットを解説いたします。

 

シャチハタとは

そもそもシャチハタってなに? というところから考えていきましょう。

シャチハタは会社名なのをご存じでしょうか。正確にはシヤチハタだそうです。

 

参考:シヤチハタ公式サイト

 

1960年代にスタンプ台がいらない浸透印を開発した会社。

そこから、スタンプ台が不要なハンコ=シャチハタというイメージが付き、シヤチハタ製以外のものでもシャチハタと呼ばれるようになりました。

 

シャチハタ式のお名前スタンプはいくつもありますが、シヤチハタ製とは限らないので、メーカーをチェックしておきましょう。

ちなみに、シヤチハタもシャチハタのお名前スタンプを販売しています!!

 

シャチハタタイプのお名前スタンプのメリット

シャチハタタイプのお名前スタンプの最大のメリットは、スタンプ台がいらないこと

毎回トントンと押す必要がないので、作業がとても楽です。

スピーディーに連続でポンポン押せるので、時短にも大活躍。

 

スタンプ台を使用する場合は、インクが均等につかないことがありますが、シャチハタは均等にインクがつきやすいため、仕上がりも綺麗なことが多いです。押すときもグリグリとする必要はなく、軽く押すだけでOK。

 

手が汚れにくいのもメリットと言えるでしょう。

スタンプ台を使用するタイプのお名前スタンプだとうっかりスタンプ台を触ってしまうこともありますが、シャチハタタイプであれば、手が汚れにくいのです。

 

シャチハタタイプのお名前スタンプのデメリット

シャチハタタイプはインクが内蔵されていますが、インクには限りがあります。

インクがなくなったら補充する必要があり、これは手間と言えます。

手や服を汚してしまうこともあるかもしれません…。

 

また、インクの色を変えにくいのもデメリットと言えます。

お名前スタンプのようなスタンプ台が必要なお名前スタンプであれば、インクの色は気軽に変更ができます。

印面についたインクを落として、別の色のスタンプ台にトントンとするだけ。

 

しかし、シャチハタタイプであればすでにインクが浸透しているため、どうしても色を変えにくいのです。

 

シャチハタタイプ、非シャチハタタイプにはそれぞれの良さがあるので、購入前によく検討してみてください。

今回も最後まで読んでくださり、ありがとうございました。

 

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