来年の手帳はもう決まりましたか?手帳スタンプもご一緒に!
2025年11月20日こんにちは、うとです。
11月になると、書店や雑貨屋さんの手帳コーナーがぐっと賑やかになりますね。
いろんなデザインを眺めるだけでもウキウキして、「来年はどんな1年にしようかな」なんて想像してしまいます。
私も先日、新しい手帳を選びながら、気づけば1時間くらい立ち読みしていました(笑)。
手帳って、予定を書き込むだけのものではなく、1年を通して自分と向き合う“相棒”のような存在ですよね。
そんな手帳タイムを、もっと楽しく、もっと自分らしくしてくれるアイテムをご紹介します。
それが「アデリアレトロ 手帳はんこコレクション」です!

手帳に“押す楽しみ”をプラス
予定を書く前に、ちょこんとハンコを押す。
それだけで、ページがぐっと可愛くなるんです。



「給料日」や「旅行」などの予定に合わせて押せる柄や、レトロな花柄、グラス模様など、見ているだけで癒やされるデザインばかり。
アデリアレトロのハンコは、昭和の喫茶店や実家の食器棚を思い出させるような、懐かしいのに新しい雰囲気が魅力です。

忙しい毎日の中で、ほんの数秒“押す”という時間が、ちょっとした癒しになるんですよね。
お気に入りの柄をページにぽんっと押すたびに、気持ちがふわっとやわらかくなる。
そんな小さな瞬間が、手帳を開くのが楽しみになる理由のひとつだと思います。
毎日の記録も、ぐっと可愛く

私はこのハンコを、予定のほかにも“気分記録”に使っています。
たとえば「今日はのんびりしたい日」にはお花のスタンプを押して、
「忙しいけど頑張った日」にはグラス模様のスタンプで「おつかれさま」の気持ちを込めて。
そんなふうに、気分や出来事をアイコンで残していくと、あとで見返したときに一目で“その日の空気”が伝わってくるんです。
写真のように鮮明ではないけれど、ハンコがその日の自分を思い出させてくれる。
ページをめくるたびに、「あの時、こんな気分だったな」と自然と笑顔になれる。
手帳って、書くだけのものではなく“感じるもの”にもなるんですね。
来年の自分に、ちょっとした楽しみを
アデリアレトロのハンコは、デザインだけでなく、木の持ち手やインクの色まで、どこか温かみがあって大人の女性にぴったり。
「忙しくても、ちゃんと自分の時間を楽しみたい」
そんな気持ちをさりげなく後押ししてくれます。
手帳を新調するタイミングで、このハンコも一緒に迎え入れると、
来年の予定を書く時間がぐっと心地よいものになりますよ。
お気に入りのペンやマスキングテープと並べて、デスクに置いておくのもおすすめ。
朝、手帳を開くたびに目に入るその姿が、なんだか「今日もいい一日になりそう」と思わせてくれます。
11月は手帳時間を育てる季節
年末が近づくと、仕事や家のこと、イベントなどでどうしても気忙しくなりますよね。
でも、11月はそんな忙しさの前に、少しだけ“自分の来年”を想う時間を持つのにぴったりな季節です。
お気に入りの手帳を選んで、好きな香りのコーヒーを淹れて、
そっと1ページ目を開く。
その時にアデリアレトロのハンコをひとつ押してみてください。
まだ始まっていない来年のカレンダーが、
一気に「私の1年」に変わる瞬間です。
来年の手帳を、もっと自分らしく。
そして、ページを開くたびにちょっと微笑んでしまうような一年を過ごすために。
「アデリアレトロ 手帳はんこコレクション」で、“押す楽しみ”をはじめてみませんか?
最後まで読んでくださって、ありがとうございました!
来年のあなたの手帳時間が、たくさんの可愛いであふれますように。
入園・入学準備はもう始めどき?お名前スタンプは早めの注文がおすすめ
2025年11月18日こんにちは、うとです!
街の木々も色づいてきて、秋が深まってきましたね。
11月になると、「そろそろ入園や入学の準備を始めようかな」と思うママ・パパも多いのではないでしょうか。
制服の採寸やグッズの準備など、やることが増えてくるこの時期。
そんな中で、意外と忘れがちなのが「お名前スタンプ」の注文です。
今回は、入園・入学を控えたご家庭にぜひ知っておいてほしい、
お名前スタンプの“おすすめ購入タイミング”についてお話しします!
入園・入学直前は注文が殺到します
お名前スタンプはお子さんの名前で作るオーダー制。
一人ひとりのお名前をオーダーで作るため、どうしても製作に時間がかかります。
特に2月〜3月は、全国の保護者の方が一斉に注文されるため、どのショップでも納期が混み合いがち。
「届くまで2週間以上かかった」「入園式に間に合わなかった」という声もよく聞かれます。
そのため、注文は早めに済ませておくのが安心です。
余裕をもって準備しておけば、届いたスタンプをゆっくり試し押ししたり、必要な持ち物のチェックも落ち着いてできます。
プレゼントでお名前スタンプを送ろうと思う方は、特に注意を。
保護者の方が早めに準備をしようと思うと、その頃にはもうお名前スタンプが手元に欲しいですよね。
それを考慮してさらに早めのご注文が必要です。
早めに買うと、長く使えてお得
お名前スタンプは、入園・入学前だけでなく、保育園・幼稚園・小学校と長く使えるアイテム。
洋服のタグ、コップ、靴下、教科書、文房具など…使う場面はどんどん増えていきます。
早めに購入しておくと、普段の持ち物にも使えて便利。
追加で必要になった時もすぐ対応できるので、結果的に“時短”にもつながります。
とくに「英語表記スタンプ」や「兄弟姉妹の分」などを後から追加するよりも、
まとめて頼んでおくほうが手間がかからずスムーズです。
セールやキャンペーンを活用して賢く購入
人気の「おなまえーる」は楽天市場にも公式ショップがあります。
こちらでは、楽天セールや送料無料キャンペーンの対象になることも。
ブラックフライデーや年末セールなど、11月~12月はお得なイベントが多いので、
このタイミングでチェックしておくのがおすすめです!
キャッシュレス決済やポイント還元も活用すれば、さらにお得にお買い物できますよ。
100円ショップは1~3月がピーク。でも…
1~3月になると、100円ショップにも「入園・入学グッズコーナー」が登場します。
お名前シールやお名前ペンなどが充実していて、見ているだけでもワクワクしますよね。
ただし、この時期は在庫が一気になくなることも多く、気づいた時には売り切れ…ということも。
その点、お名前スタンプは早めに注文しておけば、焦る必要がありません。
入園説明会や準備リストを見ながら、今のうちから少しずつ準備を進めておくと安心です。
余裕を持って、春のスタートを笑顔で
お名前つけは、入園・入学準備の中でも一番大変な作業のひとつ。
でも、スタンプさえあれば短時間でキレイに仕上がります。
年明けは何かと慌ただしい時期です。
今のうちにお名前スタンプを注文しておくことで、春をゆったり迎える準備ができますよ。
お子さんと一緒に、「どんなデザインにしようか」「何に押してみようか」とワクワクしながら選ぶ時間も、
きっと楽しい思い出になるはずです。
入園・入学のスタートを笑顔で迎えるために。お名前スタンプは、今からの準備がおすすめです。
最後までお読みいただき、ありがとうございました!
お出かけ、日常の記録に♪アデリアレトロの御朱印帳コレクション
2025年11月13日こんにちは、うとです!
今日は、寒い季節のおでかけや推し活にぴったりの新作アイテム「アデリアレトロ 御朱印帳コレクション」をご紹介します。

あの昭和レトロなガラス食器でおなじみの「アデリアレトロ」から生まれた御朱印帳は、どこか懐かしくて、手に取るたびに気分が上がる“レトロ可愛い”デザイン。
神社仏閣巡りはもちろん、カフェ巡りや日常の小さな記録にも使える一冊です。
アデリアレトロの世界観がそのまま表紙に
今回登場したのは、「野ばな」「ズーメイト」「花の輪」「パターン柄」の4種類。
表紙は木のような質感のMDF素材で、くりぬかれた窓からモチーフが覗く遊び心あるデザイン。




どれも昭和のキッチンを思い出すような、やさしく温かみのある色づかいが魅力です。

バッグにすっと収まるコンパクトなサイズ感で、旅のおともにもぴったりです。

ページは48面あり、御朱印をいただくのはもちろん、自分だけの“おでかけ記録帳”として自由に使えます。
ページをめくるたび、ちょっとした旅気分を味わえるような可愛さです。
御朱印帳としてだけじゃない、自由な使い方いろいろ
この御朱印帳の魅力は、使い方の自由さにあります。
神社仏閣を巡って御朱印を集めるのはもちろんのこと、旅先で出会ったカフェのスタンプを押したり、チケットやドライフラワーを貼って小さなアルバムのようにしたり。
推しのイベントで集めたチケットやステッカーを貼って“推し活ログブック”にするのもおすすめです。


私は、冬のおでかけにこの御朱印帳をバッグに入れて出かけるのが楽しみ。
立ち寄ったカフェの紙ナプキンやシールを貼って、その日の気分をメモするだけで、小さな旅の思い出がぎゅっと詰まった一冊になります。
お友達とのおでかけ記録や、季節ごとの「行った場所リスト」を作るのも素敵♪
お気に入りのペンで書き込むたび、まるで日記をつけているような心地よさがあります。
レトロ可愛いものが好きな大人にこそ
アデリアレトロのデザインは、どこか懐かしく、それでいて今のインテリアやファッションにもすっとなじむ不思議な魅力があります。
昭和の香りを残しながらも、現代の“大人可愛い”感覚にぴったり。
リビングの棚やデスクの上に置いても絵になるので、使わない時間もインテリアとして楽しめます。
御朱印帳という名前ですが、「日常をちょっと丁寧に残すノート」として使うのもおすすめです。
カフェ巡り、旅行記、推し活、日々の小さな喜び…。
ページを開けば、自分だけの「好き」が詰まった世界が広がっていく。
そんな風に使えるのが、このアデリアレトロ御朱印帳の一番の魅力です。
自分へのご褒美にも、贈りものにも
手にした瞬間、ふんわりと懐かしさが広がるアデリアレトロの御朱印帳。
季節の移り変わりを感じながら、静かに自分の時間を楽しみたい大人の女性にぴったりのアイテムです。
おでかけの記録や思い出を残す一冊として、自分用にはもちろん、旅好きの友人へのプレゼントにも喜ばれそう。
お気に入りのデザインを選んで、この冬は“レトロ可愛い”一冊をおともにおでかけしてみませんか?
最後までお読みいただき、あろがとうございました!
<参考URL>
アデリアレトロ 御朱印帳コレクション
https://www.amazon.co.jp/dp/B0FZ8B1MXZ
ハンコズ(Amazon)
https://www.amazon.co.jp/s?i=merchant-items&me=A1ZFSASE7E364V
0歳からの保育園入園。罪悪感を感じているあなたへ
2025年11月11日こんにちは、うとです!
11月になり、来春の保育園入園に向けて申請を出された方も多いのではないでしょうか。
お仕事復帰の準備をしながら、「ちゃんとやっていけるかな」「まだ小さいのに預けて大丈夫かな」と、
胸がいっぱいになっている方もいるかもしれませんね。
春からの新生活にワクワクする気持ちと、少しの寂しさや罪悪感。
その両方を抱えるのは、とても自然なことです。
0歳で預けるなんて、早すぎる?
「まだ歩けないのに」「授乳も終わっていないのに」
――そんな思いを抱える保護者の方は本当に多いです。
私も、0歳のときに子どもを保育園に預けたひとり。
最初の登園の日は胸が締めつけられるような思いでした。
泣く我が子を先生に託して仕事へ向かう朝。
電車の中で涙が止まらなかったこと、今でもよく覚えています。
でも不思議なもので、ほんの1~2週間もすると、子どもの表情が少しずつ変わってきました。
先生の顔を見て笑ったり、園でのお昼寝が上手にできるようになったり。
「ここは安心できる場所なんだ」と、子ども自身が感じ取っていくのです。
そして私もまた、少しずつ気持ちに余裕が生まれました。
ずっと一緒にいると息が詰まるような瞬間もありましたが、
離れる時間ができたことで「会いたい」「ぎゅっとしたい」と素直に思えるようになったのです。
子どもとの時間が、以前よりいっそう愛おしく感じられるようになりました。
保育園は“助けてくれる場所”
0歳児保育に対して「かわいそう」という声も耳にしますが、実際はその逆。
保育士さんたちは、小さな命を預かるプロフェッショナル。
家庭では気づけない小さな変化にもすぐ気づき、月齢に合わせた遊びや生活リズムを丁寧に整えてくれます。
まだリズムが不安定な0歳児にとって、保育園の穏やかな一日一日はとても大きな学びの時間です。
寝る・食べる・遊ぶという基本の流れを、園生活の中で自然に身につけていきます。
それは親子だけの時間ではなかなか得られない貴重な経験でもあります。
そして何より、保護者にとっても保育園は心強い味方。
先生に相談できる、同じ月齢の子を持つ親同士で共感し合える、ちょっとした会話に救われる――。
「ひとりじゃない」と思えることが、どれほど心を支えてくれるか実感しました。
罪悪感より、“これから”を見つめて
春に向けて申請を終えた今の時期、結果を待ちながら不安が募る方もいると思います。
でも、罪悪感を持つ必要はまったくありません。
預けるという選択は、あなたが「我が子にとって、家族にとって、最善の環境を作ろう」と考えた結果。
それは立派な愛情の形です。
保育園でたくさんの人と関わり、たくさんの刺激を受けて成長していく子どもたちは、驚くほどたくましいです。
そしてその成長を見守りながら、あなた自身も新しい自分に出会っていくはず。
仕事をする時間も、家で過ごす時間も、どちらも“あなたと子どもを育てる大切な時間”です。
春は、すぐそこに
これから冬を越えた先には、新しい生活が待っています。
泣いて、笑って、成長していく子どもを見ながら、「預けてよかったな」と思える日がきっと来ます。
それまでの数か月は、親子のペースでゆっくりと過ごしてくださいね。
保育園は、あなたとお子さんの強い味方。
どうか罪悪感を手放して、春からの毎日を楽しみにしてほしいと思います。
最後までお読みいただき、ありがとうございました!
秋のお出かけにぴったり♡「すみっコぐらし おでかけ御朱印帳」
2025年11月06日こんにちは、うとです!
朝晩の冷え込みが少しずつ増して、金木犀の香りがふんわり漂ってくる季節になりました。
「次の週末、どこへ行こうかな」なんて、ふと思い立つ瞬間が増えてきましたね。
そんな今、旅の気分をさらに盛り上げてくれるアイテムが登場しました。
それが、「すみっコぐらし おでかけ御朱印帳」

かわいくて、でも大人っぽくて、旅のお伴にぴったりな一冊です。
「すみっコぐらし おでかけ御朱印帳」って、こんな魅力!
この御朱印帳は、キャラクター「すみっコぐらし」のメンバーたちが“おでかけスタイル”で登場。
しろくま・ぺんぎん?・とんかつ・ねこ・とかげ・えびふらいのしっぽ・えびてんのしっぽたちが、アイドル衣装をまとっているんです。
布張りの表紙・スタイリッシュなサイズ(タテ16cm×ヨコ10.9cm)で、バッグに入れて持ち歩きやすいのもうれしいポイント。

中紙は和紙(奉書紙)採用で、24枚(48ページ)とたっぷり保存できる仕様。

つまり――
* 見た目がかわいいから、持って歩くだけでテンション上がる
* サイズ・仕様も安心&使いやすい
* お参りや旅先で、記念として「かわいい思い出」にできる
「かわいいもの好きな大人の女性」に、本当におすすめしたいアイテムです。
秋の行楽&年末のお参りに活躍!
これからの季節、紅葉狩り、小旅行、寺社巡り、年末年始の初詣…と、出かける機会が増えますよね。
そこでこの御朱印帳を持っていくと、旅の1ページがぐっと特別になります。
例えば…
* 紅葉の名所で、美しい景色+お参り+「御朱印をいただく」って思うだけでワクワク。
* 年末年始の旅先で「今年1年ありがとう」の気持ちを込めてご朱印をいただく。
* お正月の初詣では「新しいページを開くぞ」という気持ちでスタート。
また、ただ「ご朱印をもらう」だけじゃなく、
「すみっコたちと旅をしている気分」で、旅の思い出をどんどん増やしていけるのも魅力です。
例えるなら…あの・関西万博で、「次はあそこに行ってスタンプ押そう」「あと何個だ!」ってワクワクしながら回った感覚。
「すみっコぐらし おでかけ御朱印帳」は、あの“集める楽しさ”を大人の旅に活かせるアイテム。
旅先・お参り先で1つずつ押いただく喜び、そしてページが埋まっていく達成感――
“あの日のスタンプラリー”をちょっと思い出しませんか?
かわいくて、旅気分を盛り上げてくれて、なおかつ記録にもなる。
まさに、大人のスタンプ集め旅手帳です。
使い方のアイディア♪楽しみ方いろいろ
この御朱印帳を活用するためのアイディアもご紹介。
* 神社・お寺でご朱印をいただいたら、その隣に「旅のひとことメモ」や日付を入れて、自分だけの旅日記ページに。
* サイズがバッグに入れやすいから、カフェで休憩してるときもそっと取り出して眺めてみて。旅の余韻がじんわり。
* 複数冊を用意しておいて、「お参り用」「旅行用」で使い分けるのも、自分へのご褒美感がUP。
「かわいくても機能的」で、旅をちゃんと記録できる。
すみっコたちと一緒に、旅をもっと楽しく、もっと思い出深く。
おさえておきたいポイント
もちろん、可愛いだけではありません。“旅仕様”としてしっかり使える工夫もしっかり。
* 中紙が和紙で、墨や朱印がにじみにくい仕様。安心して使えます。
* 布張りの表紙&布カバー付きなら汚れや傷も防げます。カバンから出し入れしてアクティブに使っても丈夫なんです!
「集める」楽しみがあるからこそ、忘れずに持っていく。出かける前にカバンに入れて出発!がポイントです。
最後に、使う時のポイントも一つご紹介。
御朱印をいただくときは、神社仏閣でのマナーも忘れずに。
「ご朱印をお願いする時間帯」「撮影の可否」「ご朱印帳を拝観の際に見せるかどうか」など、確認しておくと安心です。
この秋から年末、そして新年にかけて出かける予定があるなら、ぜひこの御朱印帳をお供に。
ただ“お参り”や“旅”をするだけでなく、「すみっコたちと一緒に旅して、ご朱印やスタンプを集めよう」という気分で歩くと、
いつものお出かけがぐっと特別なものになります。
ページをめくると、
「この紅葉、ほんとにきれいだったな」
「年末にこの神社に来たんだっけ」
など、自分だけの旅の記憶が蘇る瞬間。
かわいさと大人の品を両立できる「すみっコぐらし おでかけ御朱印帳」は、
今年の旅、年末の旅行、お参りの必需品。
かわいいご朱印帳を片手に、ワクワクな旅とお参り、楽しみましょう!
最後までお読みいただき、ありがとうございました!
<参考URL>
すみっコぐらし おでかけ御朱印帳(Amazon)
https://www.amazon.co.jp/dp/B0FX8QTV1F
ハンコズ(Amazon)
https://www.amazon.co.jp/s?i=merchant-items&me=A1ZFSASE7E364V
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