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【年末年始】子連れ帰省での持ち物チェックリスト

2019年12月30日

こんにちは、ちゅんみです。

 

年末年始で子連れで義実家に帰省することもありますよね。

良い嫁アピール(笑)するために、義理の両親に迷惑をあまりかけないために、どんな持ち物を持って行けばいいのでしょうか。

今回は、

子連れ帰省での持ち物チェックリストを紹介します。

 

オムツ、おねしょシーツ

まだトイレがきちんとできていない子は、オムツをいつもより多めに持って行きましょう。

きっと実家の近くでオムツが売ってるから大丈夫!と思うかもしれませんが、売り切れていると大変です。

いつものメーカーのものでないと、お子さんが不機嫌になることも。

 

普段より多めのオムツと、おねしょシーツを持参しておきましょう。

 

子供用レトルト食品

普段子どもがいない義実家では、子ども用メニューを作る習慣がない場合もあります。

小さな子どもでは、大人と同じものも食べられません。

万が一、慣れないものを食べて体調を崩してしまっても大変なので、事前に子供用のレトルト食品を用意しておきましょう。

 

「あら、せっかくご飯を作ったのに」と義母に残念がられてしまうことがあるかもしれません。

その時は、まだ小さくて食べられないものが多いので、事前に準備しました。万が一、何かあってご迷惑をおかけしてはいけないと思いました。と説明してみてください。

 

アメニティグッズ、ゴミ袋

義理の実家はホテルではないので、歯ブラシを用意してくれているだろう、タオルがあるだろうと期待しすぎないことが大切です。

「あら、用意していなかったわ」となってしまったら、面倒ですので、

シャンプー、ボディソープ、歯ブラシなどを用意しておきましょう。

特に小さなおこさんは肌が弱いこともあるので、合わないボディソープで痒くなってしまうことがないようご注意くださいね。

 

義実家でゴミを捨てさせてもらうことがほとんどですが、オムツなどニオイがでるものは、念のためゴミ袋を持参しておきましょう。出来る嫁アピールになりますよ笑

 

母子手帳、保険証、薬

使わないに越したことはありませんが、年末年始は気温が寒く風邪を引きやすい季節。

さらに、慣れない長時間の移動で子どもの体調が変わることもありますので、

母子手帳、保険証、薬は念のために持っておくと安心です。

 

多めの着替え

義理の実家に子どもがいない場合は、予備の洋服もありません。

万が一、食べ物をこぼしてしまった、濡らしてしまったなどトラブルがあれば、お着換えが必要です。

洋服は多めに持参しましょう。

 

子連れ帰省ってピリピリしますが、リラックスして、事前準備をしっかりしておくと安心ですよ。

今回も最後までお付き合いくださり、ありがとうございました。

100円ショップセリアのお名前スタンプとおなまえ~るの比較

2019年12月29日

こんにちは、ちゅんみです。

 

入園準備、入学準備で何をそろえればいいのかなと悩むママさんもいますよね。

噂だと、お名前書きが大変だということもすでにご存じでしょう。

 

お名前スタンプがあると便利だとは聞くけど、どこのスタンプを買えばいいのかお悩みの方向けに記事をめとめてみました。

 

今回は、100円ショップセリアのお名前スタンプとおなまえ~るの比較をしてみます。

 

【メリット】100円ショップセリアのお名前スタンプ

 

こちらが100円ショップセリアのお名前スタンプです。

 

100円ショップセリアのお名前スタンプのメリットをあげてみます。

・とにかく安い!

・店舗で買える。

・きょうだいで共有ができる

 

左側に写るラバーのお名前スタンプが100円。右側の連結ホルダーが100円。

つまり、これだけで合計200円なのです。

とっても安いですよね。

 

お名前スタンプは、その性質上からネットでオーダーを受けてから制作し、発送となるため、ご注文からお手元までお届くまで日数を頂戴しています。

しかし、100円ショップセリアであれば、お店で購入すればすぐに使えます。

 

また、セリアのお名前スタンプは、自分でひらがなをセットします。

 

 

そのため、きょうだいで共有も可能です。

「やまおかひな」の使用後に、弟の「やまおか はるた」に変えることも可能です。

 

ネットオーダーのお名前スタンプであれば、きょうだい分も注文しなくてはいけませんが、

100円ショップセリアのお名前スタンプなら、きょうだい間で共有もできて安く済んでいいですよね。

 

【デメリット】100円ショップセリアのお名前スタンプ

安くて便利なセリアのお名前スタンプ、デメリットもいくつかあるので、まとめてみますね。

 

・大きさの種類が少ない

・お名前スタンプが少ない

・最初にカットするのが面倒

 

 

上の画像の右側は特大スタンプ。

左のセリアのお名前スタンプとおなまえ~るの特大スタンプを比較すると、
セリアのスタンプが小さいことがお分かりになるかと思います。

 

【メリット】おなまえ~る

さて、我らがおなまえ~るのメリットをご紹介します。

 

・大きさの種類が豊富

・付属品がセットでついてくる

・漢字のスタンプがある

 

 

こんな風におなまえ~るは種類が豊富です。

縦書き、横書き、2段書きのお名前スタンプがあり、大きさもオムツ向けの特大スタンプや算数おはじきの小さなスタンプも。

100円ショップのお名前スタンプにはない、漢字スタンプがあるのも魅力ですよね。

 

【デメリット】おなまえ~る

・制作まで時間がかかる
・100円ショップのお名前スタンプと比べると、安くはない

おなまえ~るはオーダーメイドなので、制作まではお時間を頂戴しています。

余裕をもってご注文することをおすすめします。

 

いかがでしょうか。

それぞれにメリット、デメリットがありますよね。

どちらのスタンプが合うかは皆さん次第です。こっちが絶対いい!ということはありません。

ぴったりなお名前スタンプを見つけて、お名前書きの時短をしてくださいね。

 

今回も最後までご覧くださり、ありがとうございました。

靴下のお名前つけにお悩みの方へ!靴下ラベルを使ってみた口コミ

2019年12月28日

こんにちは、ちゅんみです。

 

今回は、靴下用のラベルはお名前スタンプと一緒に使えるのかについてまとめてみます。

 

靴下のお名前書きは大変

みなさん、靴下のお名前書きに苦労していませんか。

靴下は靴との摩擦があるので、お名前スタンプを押しても目立たなくなってしまいます。

 

 

こんな風に、右左がわかるように、猫のイラストスタンプを押しました。

実はこちらはちゅんみのソックス。

上の画像は押したばかりのときの、スタンプの様子です。

 

ちゅんみは1ヶ月に200キロ以上走っているため、すぐに靴下がボロボロになります。

靴とこすれるのが靴下ですから、スタンプはいつのまにか見えなくなってしまいました。

 

 

ああ・・・消えちゃってる・・・^^;

 

そもそも靴下は素材的にもインクが目立ちにくいです。

マジックペンでのお名前書きも、靴下の生地が厚いため書きにくいですよね。

 

ソックスラベルとは?

 

靴下へのお名前書きがちょっと大変だなと感じたので、
お名前書きをするパパやママのお役立ちグッズの1つ、ソックスラベルを使ってみました。

 

あれ?紫色・・・。

ちょっと変わった色ですね。

 

しかし、紫は目立つ色なので、黒い靴下にも使いやすいですよ。

 

 

 

小さめのお名前スタンプを使ってみます。

セリアのお名前スタンプでもちょうど良さそう。今度セリアのお名前スタンプでも試してみますね。

 

 

押してみると、お!いい感じ♪

 

あ、このラベルなら、マジックペンでも名前書きができますよ。

 

 

ラベルを貼る場所は迷うかと思いますが、折りたたんだり、タンスに収納したときに目につく場所が良いかと思います。

足の裏でもいいですが、靴を履いたときに違和感があるといけないので、かかと周辺にしました。

土踏まずなど靴に接地しない場所もいいですよ。

 

黒の靴下だと、黒インクは目立ちませんよね。

ステイズオンおなまえには、白色のインクもありますが、どうしても白のスタンプだけでは目立たたないことも。

 

そんなときにソックスラベルはおすすめです。

 

こちらは、まずはシールで貼る位置を確認。

その後は、アイロンで接着ができるんです。

剥がれにくい設計になっていますよ。少なくともちゅんみのソックスラベルは剥がれていません。

 

家族の靴下がわからなくなってしまう方は、色分けするのもおすすめです。

ソックスラベルの色をきょうだいで変えておけば、誰の靴下かすぐにわかり、便利になりますよ。

 

ちなみにラベルにも伸縮性があるので、違和感なく靴下も履けました。

 

靴下のお名前書きにお悩みの方には、おすすめですよ。

 

みなさんもご自分にぴったりのお名前書き便利グッズを見つけてくださいね。

今回も最後までお読みくださり、ありがとうございました。

時代はハンコレス化…なのになぜお名前スタンプはあるのか

2019年12月27日

こんにちは。ちゅんみです。

 

今回は、ハンコレス化とお名前スタンプについてまとめてみました。

 

ハンコレス化とは

近年、なくなってきているものっていっぱいありますよね。

例えば、スーパーでは、少し前からマイバッグが推奨されていて、レジ袋が有料になりましたよね。

お洋服屋さんでもこの流れができていて、袋を有料化しているお店が増えました。

 

オフィス内でもペーパーレス化があり、コピーの両面印刷や、電子契約書などが普及しています。

ペーパーレス化に伴い、ハンコレス化社会にもなっています。

 

ハンコレス?

聞き慣れない方もいらっしゃるかと思いますが、・・・はい、電子決裁が取り入れられてきているんです。

 

今までは、意思表示として、ハンコを押印してきました。

ちゅんみは元々銀行員だったため、とにかく毎日ハンコを使っていました。

お客様や取引先の印もたくさん見てきました。

 

しかし、印ってすごく押すのが大変。

しかも紙に押すものなので、ペーパーレス化になれば、押す紙がなくなるので、ハンコも押せなくなります。

そこでハンコレス化が進んだのです。

 

ハンコレス化してもお名前スタンプはなくならない

ハンコレス化が進んでもお名前ハンコ、お名前スタンプは今のところなくならないかと思います。

その理由はハンコの目的が違うからです。

 

ハンコレス化されるハンコは意思表示としてのハンコ。

この契約内容に納得しましたよ、という意味でハンコを押印します。

 

それに対して、お名前スタンプは意思表示ではなく、手書きでお名前を書くのを簡略化するためのもの。

わざわざ、フルネームでお名前を書くのが大変なときに使うものです。

元々の目的が違うためハンコレス化になっても、お名前スタンプはなくなることがないかと思います。

ママのお名前書きがなくなる日は来るのか

昔からママを悩ませてきたお名前書き。

ハンコレス化社会になってきましたが、ママのお名前書きがなくなる日は来るのでしょうか。

 

子どもの持ち物は、オムツ、クレヨン、はさみ、などなどたくさんありますよね。

幼稚園で貸してもらえる「みんなのもの」であれば名前書きは必要がありませんが、

オムツは子どもたちそれぞれでメーカーやサイズが違います。

そのため、自宅から持って行かなくてはいけません。

誰のものかわからなくならないように、お名前書きが必要です。

 

アレルギー問題があると大変な場合もあるため、間違えないためにもお弁当箱にお名前書きをします。

 

やはりお名前書きはそう簡単にはなくなりそうもありません・・・。

 

働くママが増えている世の中で、お名前書きに苦労している方も増えているはず。

おなまえ~るはこれからも働くママの時短のためになれたらと思っています。

 

少しでも時短をしたい方にはおすすめですので、お店もチェックしてみてくださいね。

 

今回も最後までご覧くださり、ありがとうございました。

子供へのプレゼント、義実家に何をリクエストする?

2019年12月26日

こんにちは、うとです。

 

メリークリスマス!

みなさまどのようなクリスマスを過ごされましたか?

 

 

子供たちはサンタさんからどんなプレゼントをもらったでしょうか。

 

 

 

お誕生日、クリスマスなど、子供たちへのプレゼントですが、

毎回何にすればいいか悩む!ということはありませんか?

 

欲しいものがあったり、あげたいものがあって用意しているところに、

「何か欲しいものある?」と実家から、

さらに「こちらからもプレゼントしたいんだけど、何がいい?」と義実家から。

 

とってもありがたいのですが、そんなに一度にいくつもおもちゃは必要ないし、

おねだりするものの金額にも悩む!

 

そこで我が家でのやり方をご紹介します。

 

義実家からのプレゼント

 

お誕生日、クリスマスと、毎回プレゼントをくれる義実家の両親。

最初は毎回あれこれ悩んでリクエストしていたのですが、気づけばなんとなく定番化。

そしてそれがとてもうまくいっているので、ご紹介したいと思います。

 

お誕生日にはバースデーケーキ

 

 

毎回お誕生日に必ず買うものだし、微妙にお財布に厳しいお誕生日ケーキ。

義実家さんにお願いしています。

毎回どこで買おうか、どんなのにしようか考えてくれますし、

子供たちもとっても楽しみにしています。

 

クリスマスにはスニーカー

 

 

我が家の男子二人兄弟は小2と年長さん。

遊び方も激しくなってきて、靴の消耗が激しいんですね…

兄弟でお下がりを使えていた時期も過ぎ、一人で履きつぶしてしまうようになりました。

 

そこでクリスマスには義実家に靴をリクエストしています。

一緒にお買い物に行って選び、新年、新学期に向けて新しいスニーカーを買っていただいています。

こちらも必ず必要なものですし、いい物は結構なお値段で頻繁に買うのは大変。

だけどそこまで高価でもないのでおねだりしやすいところです。

 

「毎回成長を感じられて嬉しい」

 

と義両親にも好評です。

 

一緒にお買い物に行けない遠方のご両親でも、

サイズを伝えやすいし、送りやすいのではないでしょうか。

 

贈る側も贈られる側もストレスなく、楽しくパーティーができたら素敵ですね。

我が家の一例ですが、いかがでしょうか?

 

最後まで読みいただき、ありがとうございました!

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