ブログ一覧【おなまえ~る】

ご利用ガイド サイズ対応表 おなまえ~るについて ホームに戻る

【新一年生におすすめ】移動ポケットとは|どこで売っている?

2022年03月26日

こんにちは、ちゅんみです。

 

感染症が広まって、手洗い、うがいが重要視されています。

子どもたちは集団生活なので、しっかりと対策しなければいけませんよね。

 

必要になるのは、ハンカチとティッシュペーパーです。

 

学校からも、ハンカチとティッシュを持ってきてください、と指導されていることでしょう。

でも、ポケットがなくて、持たせにくい…なんてことありませんか。

そこでおすすめなのが移動ポケット。

 

今回は、移動ポケットについて解説します。

 

移動ポケットとは

 

移動ポケットとは、上の画像のようなポーチのようなもののこと。

 

こちらはハンカチ、ティッシュなど小物を入れることができます

 

 

上の画像のように、スカートにパチンとつけることができるので、ポケットがないスカートを履くときにおすすめです。

 

小学校から、ポケットがある洋服でお願いします、と言われている場合で、うっかりポケットがない服を買ってしまった場合はこれで対応するとよいですよ。

 

移動ポケットは女の子に人気

移動ポケットは、女の子にとても人気です。

雑貨屋さんに行っても、女の子が好きそうなデザイン(ピンク、水色、ラベンダー)が多く、実際に着用している女の子を多く見かけます。

 

「〇〇ちゃんも持っているし、わたしにも買って!」という子も。

 

ポケットがあるズボンやスカートを履いていても、移動ポケットを持ちたがる子もいます。

ふふふ、かわいいですね^^

 

移動ポケットが禁止のところもあります

とっても便利な移動ポケットですが、禁止になっている園や学校もあるようです…。

 

園だとお着換えをさせるときに、毎回移動ポケットを外す必要があり、その手間がかかるからではないかと。

小学校では持っている子と持っていない子で差が出てしまうから、他の子と間違えてトラブルになる可能性があるから、などが理由として考えられます。

 

もしも園や学校で禁止されている場合は、ルールをチェックしましょう。

新入生の保護者さんの場合は、禁止になっていないか事前に確認しておくことをおすすめします。

 

 

移動ポケットの売っている場所は?

人気になっているので、移動ポケットはさまざまなお店で売られています。

100円ショップ、アカチャンホンポなどキッズ用品店雑貨屋(子ども向けの雑貨屋)

 

お値段は200円から1,000円ほど。

 

手作りする保護者さんもいますよ。

マスクを作ったときに余った布で、移動ポケットを作るのもよいですね。

 

今回も最後まで読んでくださり、ありがとうございました。

 

お名前スタンプ『おなまえーる』の口コミ・評判を解説

2022年03月25日

こんにちは、ちゅんみです。

 

お名前スタンプは、さまざまなお店で売られているので、どれにしようかと悩みませんか。

ぜひ口コミでも選んでみてください。

 

今回は、お名前スタンプおなまえーるの口コミ・評判について解説します。

 

おなまえーるの評判・口コミを楽天で確認

 

楽天市場での口コミは、4.45でした!(ブログ投稿執筆時の評価です)

みなさま、高評価をくださり、ありがとうございます。

 

たくさんの方が口コミをしてくださっています。

 

その口コミ内容は次のとおり。

 

  • オムツに使いやすかった
  • もっと早く買えばよかった
  • リピートで下の子の分も購入した
  • 買ってよかった
  • スタンプするのが楽しい
  • サイズが豊富で使いやすい

などがありました。

 

おなまえーるはシンプル

おなまえーるはシンプルで使いやすいというご意見をよくいただきます。

 

ひらがなをセットする必要はなく、ただポンと押すだけでとても簡単なのです。

インクの補充も必要ありません。

スタンプパッドにトントンとして、そのまま押すだけ。

 

いわゆる会社で使うようなゴム印と同じ感覚です。

 

オムツスタンプが大きい

おなまえーるにはオムツスタンプがあります。

こちらの評判がとてもよいのです。

 

サイズが大きくて使いやすいというご意見をいただいております。

 

消耗品であるオムツへのお名前書きって、毎日なので大変ですよね。

働く保護者さんであれば、お仕事のあとにお名前書きをするのは負担にも…。

 

おなまえーるを使うととても楽。このスタンプは大きなサイズなので目立ちますよ。

 

種類が多い

おなまえーるは、スタンプのサイズ種類が豊富です。

2段タイプのもの、縦書きのもの、極小サイズのものなど、いろいろです。

 

 

上の画像のように、たくさんの種類があるので、使い道が多いという感想をいただいています。

 

入れ物がかわいい

収納ボックスのデザインがかわいい、という口コミもいただいています。

お名前書き作業にワクワクしてもらえるよう、こだわりました。

 

お子さんと楽しくスタンプできるような工夫も。

お子さんが漫画形式になったイラストを読みながら、スタンプ作業を学べるのです。

 

コスパがいい

コスパがいい、という口コミもいただくことが多いです。

 

おなまえーるのようなお名前スタンプは、長く使えます。高校生になっても学校のノートにお名前書きとして使えるでしょう。

そのときは保護者さんではなく、お子さん本人が使うかもしれませんね。

 

スタンプインクはいつか乾いてしまうことがありますが、スタンプ自体は長く使えるので、コスパがいいですよ。

ちなみにちゅんみは、社会人になるまで使っていました!

 

口コミをしてくださったみなさま、ありがとうございます。

これから購入を考えている方は、参考にしてみてくださいね。

 

口コミはこちらからご確認ください。

 

今回も最後まで読んでくださり、ありがとうございました。

 

春!お気に入りのお弁当箱に綺麗にお名前を♪

2022年03月24日

こんにちは、うとです!

暖かくなり、お弁当を持って公園へ…という週末が増えてきました。

 

小学生の我が子たちは食べる量も増え、お父さんとそう変わらない大きさのお弁当箱に。

かわいいピクニックではなくなってきましたけどね…

 

さて、みなさんはお弁当箱などのお名前はどうやって書いていますか?

 

お弁当箱の名前書き

 

お弁当箱は幼児さんから必須の持ち物ですよね。

ご家庭で行楽に使うのはもちろん、遠足や保育園で「お弁当の日」が」があったりするかも知れませんね。

そんなお弁当箱への記名がなかなか悩むところ。

 

お弁当箱の記名がすんなりいかない理由は、

 

・素材がプラスチック

・曲面が多い

・洗剤、水でゴシゴシ洗う

 

といったところでしょうか。

防水のお名前シールを貼っても洗っているうちに剥がれてきてしまう…

諦めて油性ペンで直書き!と思っても曲面に綺麗に書くのはなかなか難しい…

 

 

そんな時におすすめしたいのがおなまえーるのお名前スタンプです!

 

おなまえーるの入園セット、入学セットのスタンプインクであれば、

そんなお悩みを解決してくれます。

 

紙だけでなく、プラスチックや金属、木、布など素材を選ばずにスタンプでき、

水や洗剤で毎日洗っても簡単には消えません。

 

小さなお弁当箱に押すのが難しく、ズレたり押し間違ってしまっても、

付属のクリーナーを染み込ませた布でさっと拭けば綺麗に消えて押し直せます。

 

プラスチックのコップなど、曲面が多くて難しい場合に便利なのが縦書きのスタンプ!

 

丸いものにも押しやすく、きれいに印字できますよ♪

 

 

お気に入りのお弁当箱に、自分だけのお名前を印字してお外へGO!

お出かけの難しい今、広々とした公園へお出かけするのが楽しみになりそうですね♪

 

最後までお読みいただき、ありがとうございました!

入学準備、用意してよかったもの、要らなかったもの

2022年03月22日

こんにちは、うとです!

このたびご卒園を迎えられたみなさま、おめでとうございます!

 

新型コロナウイルスの影響で行事が満足にできなかったり、

休園があったりと、難しい部分が多かったかもしれませんね。

 

ですが、そんな中でもお子様はたくましく成長されたのではないでしょうか。

子供たちは、大人には計り知れない対応力を持っています。

与えられた環境の中で、全力で楽しみ、学ぶ能力は凄まじいです。

 

入学式に向けて、更なる成長が楽しみですね♪

 

さて、保護者の皆様は絶賛入学準備中だと思います。

今回は、入学準備、用意してよかったもの、要らなかったものをご紹介します!

 

 

用意してよかったもの

 

文房具

必ず必要なものですが、学校が始まると

急に「消しゴムがない!」

筆箱をチェックすると「鉛筆が全部短い!」

「明日スティックのりが要る!」などということがしょっちゅう起こります。

そしてそれが発覚するのは寝る直前だったり…

 

そこで我が家ではストック用引き出しを引き出しを一つ用意しています。

鉛筆や消しゴム、スティックのり、つぼのり、木工用ボンドや雑巾など、よく使うものを安い時に買い、

その引き出しに入れています。

子供たちは必要になるとそこから取り、予備がなくなると声をかけてくれます。

 

子供たちの「明日いる!」はきっと何度か経験することになると思います…

必ず使うもので、消耗が激しいものは、買いだめしておくことをおすすめします。

 

お名前シール

小学校は全てのものに記名が必要です。

幼稚園、保育園の頃と違い、使うもののサイズも小さく、その管理は子供たち本人です。

たくさんのものがなくなり、行方不明になるのです…

(きっとうちだけでなはいはずです…)

 

サイズも素材も様々なたくさんのものに名前を書くのは大仕事です。

そこで活躍するのがおなまえーるのお名前スタンプ!

 

「おなまえーる入学セット」は小学生の身の回りのものにポンポン押すだけで記名が完了するとっても便利なスタンプです。

おすすめポイントは大きく二つ。

 

小さいものから大きなものまで対応する、豊富なサイズ!

算数で使う小さなおはじきから、手提げバッグなどの大きなものにも「ちょうどいい」サイズ感で対応できます。

 

もう一つはそんな素材にもしっかり印字する万能インク!

紙はもちろん、布、金属、プラスチックなど、素材を気にせずぽんぽんと押すことができます。

洗濯にもしっかりと耐えますよ♪

 

入学説明会の必要物品とともに、これらのものを準備hしておくと、4月からの学校生活を楽に始められると思います!

 

 

慌てて用意しなくてもよかったもの

 

さて、今度は要らなかったもの。

ご家庭によりますが、慌てて用意しなくても、必要になってからで十分というものをご紹介しようと思います。

 

傘以外の雨具

遠足などで準備に「カッパ」とある場合があるので、その分は必要なのですが、

日常の雨の日の登下校でカッパや長靴は滅多に使用しませんでした。

ランドセルの雨カバーも1回使ったかな…?という程度。

 

最近のランドセルはしっかりと防水加工がされていますし、レインコートはうっとおしいのか子供たちもなかなか着てくれず…

大雨になると学校自体が休みになることが多いので、必要かなと思った時で良いかもしれません。

 

防犯ブザー

初めて親元を離れて自分で登下校をする子供達。

心配ですよね。

見守りのために防犯ブザーをと思ったのですが、これが子供たちの誤作動ばかりでなかなか役に立たず…

防犯のためには登下校時に「ひとりにならない」ことを徹底させることと、

どうしても心配な場合はGPSの見守りサービスやキッズケータイを検討する方が役に立つかもしれません。

 

お子様と保護者の方に合った、安全な見守りを検討したいですね。

 

勉強机

小学校入学と同時に子供部屋に机がわりのカウンターを用意したのですが、

宿題は目の届くところでして欲しかったので、リビング学習になり、カウンター机は結局ただの荷物置きに…

 

小学校4年生の今、リビングの端にカウンターを移動させ、リビングに学習スペースを作りました。

小学校2年生の弟と二人、そこで勉強をするのが我が家には合っているようです。

 

年齢と環境に合わせて学習スペースはどんなものが良いのか、その都度考えるので十分かもしれません。

 

 

 

 

いかがでしたでしょうか?

とくかく用意しないと!と慌てずに、最低限のものをまずは用意して、あとは「必要になった時に必要な分を」

というスタンスが正解かなと思います。

だんだんお子様の必要なものも変わってきますので、様子を見ながら、ゆっくり準備する気持ちも大切ですね♪

 

最後までお読みいただき、ありがとうございました!

【小学生】子どもの登校の付き添いはいつまで?登校班の場合は?

2022年03月21日

こんにちは、ちゅんみです。

 

新入生の場合、学校までちゃんと行けるかな…と心配する保護者さんも多いですよね。

学校に行きたくなくて泣いてしまう子だと、ちゃんとひとりで歩いていけるだろうか、と不安になるでしょう。

 

付き添いをする保護者さんもいるかと思います。

 

そこで今回は子どもの登校の付き添いはいつまでいいかまとめています。

 

まずは学校のルールに従いましょう

子どもが通う学校にルールがある場合は、そのルールに従ってください

 

学校側からのルールは地域によって異なりますが、「この場所までは必ず送ってください」、「1年生は〇月までは送ってください」と伝えられる場合があります。

 

登校班がある場合は、その集合場所までは保護者が送る、というルールがあることも。

 

登校班の集合場所まで送る

近所の子どもたちで構成された登校班。

 

その集合場所まで送るというのもおすすめです。

集合場所まで送ると、同じように送っている保護者さんもいるので、知り合いが増えます。

 

その際に送り迎えはいつまで続けるか、相談してみるとよいでしょう。

 

交差点まで送る

交差点、横断歩道がある場合は、そこまで送るのもよいでしょう。

 

曲がり角まで、など通学路のポイントまで送ってあげてください。

学校まで送る

登校班がない場合は、学校まで送るのもありかと思います。

 

通学路の安全は配慮されていることが多いですが、危険な場所が多い場合は、学校の門まで送る保護者さんもいらっしゃいます。

 

子どもを送るのはいつまで?|4月まで

学校でルールがない場合は、4月いっぱいまで送って、それ以降はひとりで通わせる、保護者さんもいます。

 

1か月ほどは子どもも慣れない登校で不安がるので付き添ってあげましょう。

それ以降でも、子どもが登校を不安がったときにも、付き添ってあげてください。

 

子どもを送るのはいつまで?|1学期まで

1学期までは子どもを送るという保護者さんも多いです。

慣れるまでには時間がかかるので、1学期までは送って、それ以降は様子見という方もいるようです。

 

子どもを送るのはいつまで?|「もう来ないで」と言うまで

子どもが、「もう来ないで」、「もう付き添わないで」と言うまで付き添うのもよいかと思います。

 

保護者と登校するのが恥ずかしい、と思う年ごろまででもよいでしょう。

子どもを送るのはいつまで?|卒業するまで

心配性な方、通学路で危険な場所があって気になる方は、卒業するまで付き添いをすることもあります。

 

保護者さんに、かなり負担はかかりますが、保護者がつきそっている通学路のほうが不審者が出にくいと言われているとのこと。

(正確なデータなどはわかりませんでした)

 

でも、たしかに近くにおとながいれば、不審者も声をかけにくいでしょうし、安心です。

 

時間的に可能であれば、卒業するまで付き添うのもおすすめです。

 

共働きかどうかでも、子どもを送ることができるかは違ってきます。

専業主婦の方の家では送る方が多い傾向にあるでしょう。

 

1学期までは送る、という保護者さんが多いかと思いますが、心配な場合は卒業まで送ってもよいです。

事故の危険性がある場所は、子どもにも注意をうながしながら送ってくださいね。

 

今回も最後まで読んでくださり、ありがとうございました。

このページのトップに戻る