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シャッポがそっと照らす「センチメンタルサーカス LEDキーホルダー」

2025年09月02日

こんにちは、うとです!

 

あっという間に9月に突入。とはいえ、まだまだ暑いですね…

熱中症対策はまだまだ必要。しばらくは真夏と同じ対策を続けましょう。

 

さて、あまり暑いと陽が落ちてからのお散歩が心地よいですね。

そんな時の楽しい散歩のお供をご紹介したいと思います!

 

 

暗い夜道やカバンの中の“ちょっと不便”を、やさしい光で解決

 

サンエックスの人気キャラ「センチメンタルサーカス」団長・シャッポが灯る、名入れ対応のLEDキーホルダーが登場しました。

USB充電式で電池いらず、7色の光と3つの点灯モードで気分に合わせて使える実用派。

ギフトにも自分用にもおすすめのアイテムです。

 

 

イラストは団長・シャッポのかわいいデザインはこちらの5種類。

フォントは読みやすいゴシック体で、お名前やメッセージを自由に入れることができ、自分だけのオリジナルが作れます。

ご希望の場合はイラストのみでの作成もOKです。

 

ぽうっと光る様子とセンチメンタルサーカスの世界観がベストマッチなんです!

 

ここが推しポイント

7色に切替&3モード(ゆっくり変化/高速変化/単色固定)

雰囲気づくりも◎。どのモードにするかでガラッと印象が代わります。

 

USB充電式

電池交換の手間なし。約1時間の充電で約4時間使用可能です。

USB充電式だから本体もコンパクト。軽く、鍵やカバンにつけるのにもぴったりです。

 

名入れ対応

ネームを入れて特別感アップ!プレゼントにも最適です。

自分だけの特別なアイテムにしてくださいね♪

ご購入いただいた方の声

ご購入いただきたお客様の声を一部ご紹介いたします!

 

20代・キャラクター好き
バッグにつけっぱなしにしています。シャッポがふわっと光るだけで気持ちがほぐれる。名入れで“自分だけ感”が出るのも好き。

30代・パートナーへのギフト
専用の台紙入りで届くので、そのまま渡しても映える♪ 夜の帰宅時に「役立つ」と喜んでもらえました。

小学生の子どもを持つ保護者
玄関で鍵を開けるときに便利。USB充電で電池の買い置き不要なのが地味に助かります。

こんな時にもおすすめ

暗い帰り道が少し不安な時や、暗い中で鍵を開けるのに手元に明かりが欲しい時にも重宝し、実用的でもあるんですよ。

これから、秋のお祭りの時にライトをつけたまま夜のお散歩なども楽しそう。

 

 

光量は“足元や鍵穴を探す補助”にちょうどよいくらい。

「可愛い+実用のちょこっと灯」として使ってみてくださいね。

 

 

 

パッケージも可愛い!

キャラクターの世界観を楽しんで、名入れの“小さな特別感”をギフトなどにいかがでしょうか?

基本仕様

  • サイズ:約57×30×10mm
  • 点灯:7色切替(レッド/グリーン/ブルー/イエロー/ライトブルー/パープル/ホワイト)
  • モード:ゆっくり変化/高速変化/単色固定
  • 充電方式:USB(約1時間充電→約4時間使用の目安)
  • その他:回転カン付きで取り付け簡単、名入れ対応

 

センチメンタルサーカスのLEDキーホルダーが名入れで作れるなんて…

絶対可愛い♪

OFFの姿もクリアで素敵です。

 

お子様から大人までファンの多いキャラクター。

新しい楽しみ方はいかがでしょうか?

 

最後までお読みいただきありがとうございました!

 

 

<参考URL>
センチメンタルサーカス 名入れLEDキーホルダーコレクション
https://item.rakuten.co.jp/hankos/sentimentalc-ledkeyring/ (楽天)

https://store.shopping.yahoo.co.jp/hankos/sentimentalc-ledkeyring.html (Yahoo!)

センチメンタルサーカス はんこコレクション
https://www.rakuten.ne.jp/gold/hankos/sentimentalcircus/ (楽天)

https://shopping.geocities.jp/hankos/sentimentalcircus/ (Yahoo!)

 

 

<著作権情報>
©2025 San-X Co., Ltd. All Rights Reserved.

夏休みの作品はもうできた?親子で楽しむ「捺すアート」

2025年08月28日

こんにちは、うとです!
毎日暑い日が続きますが、いよいよ新学期がスタートですね。

みなさん夏休みの作品は準備万端ですか?

 

実はハンコでできるアート作品もあるんです!

今回は親子で楽しめるハンコを使った新感覚の点描アート、「捺すアート」をご紹介します!

「捺すアート」とは?

「捺すアート」は、ハンコを使ってイラストを描いていく新しいアート表現です。
仕上がりは猫などのイラストに見えるのですが、近づいてよく見ると…すべてがハンコでできているんです!

 

 

無心でポンポンとハンコを押しながら、強弱をつけたり、あえて少しかすれさせたり…。
その積み重ねで、独特の線や面が生まれていきます。

 

セット内容と楽しみ方

「捺すアート」のセットには、以下のものが含まれています。

  • 専用ハンコ
  • ガイド付き台紙
  • 完成見本
  • 作り方ガイド

ガイドに沿ってポンポン押していくだけで、誰でも素敵なイラストが完成!
種類は大人用・子ども用それぞれ5種類あり、レベルに合わせて楽しめます。

 

まだまだ続く猛暑のお家時間に

「捺すアート」はとても簡単なので、小さなお子さんから大人まで一緒に楽しめます。
暑い季節のおうち時間の過ごし方にもおすすめ。

 

親子で夢中になってハンコを押す時間は、日常のちょっとしたリフレッシュにもなりますよ。
ぜひお子さんとのおうち時間に取り入れてみてくださいね。

 

いかがですか?「捺すアート」なら小さなお子さんとも楽しみながら作品づくりができます。
お子さんの創造力を育むきっかけにもなりますので、ぜひチャレンジしてみてください!

 

 

 

 

最後までお読みいただき、ありがとうございました!

 

 

子どもと一緒に大阪万博を楽しもう!

2025年08月26日

こんにちは、うとです!

 

この夏、大阪在住の私は、子どもと一緒に大阪万博を楽しんでいます。

会場を訪れた方からよく聞くのが「すごく並んだ!」「予約が取れない!」という声。

そうなんです。開催も終盤に差し掛かり、人気のパビリオンはもちろん、早い時間の入場予約すら取りづらくなっています。
中には、パビリオンの予約がひとつも取れないまま当日を迎えることも…。

 

でも「予約が取れないと楽しめない?」そんなことはありません!
今回は、予約がなくても子どもと一緒に万博を満喫できるコツをご紹介します。

 

早い時間から入場したい場合のコツ

まずは「朝イチで入りたい!」という方に多いお悩みから。

開場すぐの9時入場や10時入場の予約は満員続きで、なかなか取れません。

そんな時は、最初から11時や12時など比較的取りやすい時間を予約してみましょう。

その上で、当日までにこまめに予約ページをチェックすると、ふと前の時間帯に空きが出ることがあります。

 

そのタイミングで時間変更すれば、早い時間に入場できる可能性も!

ちなみに、同じ日の時間変更は「チケット変更の回数制限」にカウントされないので安心です。

 

予約なしでも楽しめる!万博のおすすめポイント

「事前予約が取れなかった…」そんな方も大丈夫。
実は予約なしで十分楽しめるスポットがたくさんあります。

 

① コモンズを満喫!

万博には、複数の国が一緒に展示している「コモンズ」と呼ばれる建物があります。
ここは予約なしで入場OK!ひとつの建物でいくつもの国を巡ることができます。

美術館、博物館にいるような気持ちにもなり、色々な国の伝統文化を感じることができます。

 

 

展示だけでなく、VR体験や民族衣装の試着、伝統楽器の演奏など体験型のコンテンツも盛りだくさん。
さらに海外グルメやお土産も楽しめるので、子どもも大人も夢中になれますよ♪

基本的に待ち時間なしでいつでも入れるので、暑い時間はコモンズに入って涼しく楽しむ!というのもおすすめのまわり方です♪

 

② スタンプ集めを楽しむ!

子どもたちに特に人気なのがスタンプ集め
公式の台紙を購入して集めるのも良いですし、持参したノートや紙でもOKです。

各パビリオンや国ごとにオリジナルスタンプがあり、まるでパスポートのように集められます。

重ね押しで完成するハンコも!

パビリオンに入場しなくても押せる場所が多いので、気軽にチャレンジできますよ。

(ハンコ屋さん目線では、これはぜひ体験してほしい楽しみ方です!)

 

③ グルメ・建築・景色を楽しむ!

外国ならではの食べ物を味わったり、大屋根リングの上から会場を見渡したり…。
パビリオンそのものの建築美を眺めるのも、非日常感があっておすすめです。

特に大屋根リングからの夕日はそれだけでも行く価値ありだと思います。

 

④ 海外の人との交流を楽しむ!

万博の大きな魅力は、海外の方と自然と交流ができること。
子どもにとっては、海外の人と触れ合う体験が「もっと知りたい!もっと話したい!」という好奇心につながります。
きっと成長にプラスの影響を与えてくれるはずです。

 

 

大阪万博は10月13日まで。
1日でまるで世界旅行をしているような体験ができる、めったにないチャンスです。

「予約が取れなかった…」と落ち込むのではなく、予約なしでも楽しめるポイントを見つけて、

ぜひお子さんと一緒に素敵な思い出を作ってくださいね!

 

最後までお読みいただき、ありがとうございました!

子どもと一緒に♩夏の思い出を残すアイデア!

2025年08月21日

こんにちは、うとです!

 

暑い夏、家族でお出かけしたりおうちで過ごしたり、子どもと一緒に楽しい時間を過ごすことが増えますよね。

せっかくなら、その思い出を形に残してみませんか?
今回は、小学生から幼児、乳児のお子さんを持つ保護者のみなさんに向けて、夏の思い出を家族みんなで楽しく残すアイデアをご紹介します。

写真アルバムを作る

スマホに撮りためた写真をプリントしてアルバムにまとめると、子どもと一緒に振り返る時間も楽しめます。

学生なら、自分でシールやコメントを書いて「オリジナルアルバム」を作るのもおすすめ。

乳児期の写真は、月齢ごとにまとめると成長の記録としても残せますね♪

 

家族のアルバム作り

夏の工作で思い出を残す

拾った貝殻や押し花を使って、フォトフレームやしおりを手作りするのも素敵な思い出作り。

小学生は自分でデザインを考えられ、幼児は親子で一緒に貼り付けたり色を塗ったり楽しめます。

紙粘土や木製、厚紙にちぎり絵をするのもお手軽で、小さなお子さんでも楽しめますよ♪

 

絵日記や日記をつける

小学生には夏休みの宿題にもなる絵日記がおすすめ。

写真を貼って絵や言葉を添えれば、子どもの視点での思い出が残ります。

まだ字が書けない幼児や乳児なら、親が一言メモを残してあげると、後で見返したときに家族の宝物になりますね♪

 

 

動画で記録する

写真だけでなく、短い動画で残すのもおすすめです。

花火を見上げる子どもの表情や、川遊びでの笑い声は写真では伝わらない思い出になります。

年ごとにフォルダ分けしておくと、成長の変化もひと目で分かります。

 

アプリを使って簡単に思い出をまとめたショート動画を作るのもおすすめ。

旅のダイジェストをいつでも振り返ることができ、離れた家族やおじいちゃんおばあちゃんとも共有できますよ

 

夏を楽しむ家族の動画シーン

まとめ

夏の思い出を残す方法はさまざま。アルバムや工作、日記や動画など、家族のスタイルに合わせて取り入れてみてください。
「思い出を残す時間」そのものが、子どもにとっても大切な体験になります。

この夏、親子で一緒に楽しい思い出を未来へ残していきましょう♪

 

 

最後までお読みいただき、ありがとうございました!

 

これから万博へ行くみなさんに「子連れ万博は準場が大事!」

2025年08月19日

こんにちは、うとです!

みなさま、お盆はいかが過ごされましたか?

 

この夏、我が家は万博デビューしてきました!

人も多いし酷暑だし、ちょっと尻込みしていたのですが、行ってみるとしっかり楽しめ、ちゃっかり2回目のの予約も済ませてしまいました。

 

 

万博は子どもから大人まで楽しめる大きなイベント。

ですが、小学生以下のお子さんを連れていくとなると、事前の準備や当日の工夫がとても大切になります。

今回は、お子さんと一緒に安心して楽しむためのポイントをまとめました!

 

 

事前にしておきたい準備

  • チケットや入場方法の確認
    スムーズに入場できるよう、QRコードチケットのスクリーンショットや紙の控えを準備しておきましょう。
  • 子ども向けエリアやイベントの情報チェック
    公式サイトやアプリで「子どもが楽しめそうな展示」や「体験型イベント」を調べておくと、現地で迷わず楽しめます。
  • 持ち物の工夫
    ・水筒(熱中症対策に必須)
    ・おやつ(待ち時間に気分転換)
    ・タオルや着替え(汗や水遊び対策)
    ・ベビーカー(小さなお子さん連れには移動・荷物置きにも便利)

 

当日に気をつけたいこと

  • 迷子対策
    写真を撮って「今日の服装」を記録しておくと、万が一のときに役立ちます。
    腕に名前や連絡先を書いたリストバンドをつけておくのも安心。
  • 休憩の計画を立てる
    子どもは大人以上に体力を使います。パビリオン巡りに夢中になりすぎず、日陰や休憩所を早めに利用しましょう。
    大屋根リングの下はもちろん、休憩スポットもたくさん用意されていますので、あらかじめ場所をチェックしておきましょう。

  • 食事は早めに動く
    混雑時間を避けて、少し早めにランチやおやつタイムをとるとスムーズです。
    並んでいる間に食べる軽食を用意しておくのもおすすめです!

会場で困らないためのポイント

  • トイレの場所をチェック
    会場マップで事前に確認しておくと安心。子どもが「行きたい」と言ってから探すのは大変です。
  • 待ち時間の工夫
    絵本やカードゲーム、小さなおもちゃを持っていくと、並んでいる間も飽きずに過ごせます。
    疲れも出やすくなりますので、小さな折り畳みの椅子を持っておくのもおすすめ!
  • 体調に合わせて予定を変更する勇気
    「全部まわらなきゃ!」と思うと親子で疲れてしまいます。
    その日の子どもの様子に合わせて、欲張らず楽しみましょう。

 

子ども連れでの万博は、準備とちょっとした工夫でぐんと快適になります。
親子で笑顔で楽しめるように、余裕をもったスケジュールと持ち物チェックを大切にしてみてくださいね。

 

 

最後までお読みいただき、ありがとうございました!

 

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