失敗したら修正したほうがいい?修正方法を解説【お名前スタンプ】
2023年04月16日こんにちは、ちゅんみです。
お名前スタンプを使ってお名前書きをしていても、失敗してしまうこともありますよね。
失敗したら、修正すべきでしょうか。
今回は、お名前書き初心者の保護者向けに、お名前スタンプの修正方法を解説します。
お名前スタンプで失敗したら修正したほうがいい?
お名前スタンプを押したものの次のようなことがあるかと思います。
- 文字の一部が欠けた
- 文字が斜めになった
- インクが均等についていない
上記のような失敗があるかと思います。
個人的にはお名前がわかる状態であれば、ちょっとの失敗を修正する必要ありません。

こちら、インクがすごく薄いですが、名前が読めるのでこのままでもOKとして我が家では修正しないままにしています。
仕事や育児をしていると、修正するのも大変ですものね。
少しのミスの場合は、園や学校の先生から、「スタンプが薄いので修正してください」、「斜めになっているので直してください」と言われることはほぼないでしょう。
先生から、お名前書きをやり直してください、と指摘されたら修正すればよいかと思います。
実際にちゅんみの周りの保護者で修正指摘された人はいません。
園や学校の先生はそこまでいじわるではないので、ピリピリする必要はないですよ。安心してくださいね。
お名前スタンプの修正方法
お名前スタンプを押したものの、「これでは先生がわからない」ということもあるでしょう。

上の画像だと、お名前わかりませんよね。
文字が完全に欠けていると、「これ誰の?」となるので、修正することをおすすめします。
修正方法は次のとおり。
- クリーナーで消してから押しなおす
- 上からシールをお名前シールを貼る
【クリーナーで消してから押しなおす】
ツルツルした面であれば、インククリーナーで文字を消すことができます。
一度お名前を消してから、もう一度上から押すとよいでしょう。
しかし、いちいちクリーナーを取り出して、消してからまたスタンプを押し直すという作業って面倒ですよね。
そんな方には次の方法がおすすめです。
【上からシールをお名前シールを貼る】
お名前シールを持っている方は、お名前シールを上から貼ってしまいましょう。
これだと、わざわざクリーナーを使う必要はありません。
お名前書きしなくてはいけないものは、たくさん。完璧主義になりすぎず、ちょっとのミスくらいはそのままがおすすめです。
明らかに文字がわからない場合は、一度クリーナーで消してやり直すまたは、シールを上から貼って対応しましょう。
今回も最後まで読んでくださり、ありがとうございました。





