すぐにお名前書きをする方法!お名前シールのストックがあると便利です
2024年12月21日こんにちは、ちゅんみです。
お名前書きをするなら、ささっと済ませたいですよね。
お名前スタンプやシールを取り出してきて…と
お名前書きをする前の準備段階は、意外と面倒かもしれません。
今回は、すぐにお名前書きをする方法を解説します。
すぐにお名前書きをする方法

ちゅんみは、こんな風にお名前シールにスタンプを押しています。
これはおなまえーるを、100円ショップのシールに貼ったもの。
このシールは、特にお名前書き用のシールではなく、文具コーナーになった丸シールです。

パステルカラーがかわいいですよ。
色を使い分けるのもよいですね。
とりあえず、フルネームでお名前書きをしなくてはいけないとき用に、
おなまえーるをポンポンとリズミカルに押してお名前シールを作っておきました。
お名前スタンプのおなまえーるを持っていなくても大丈夫です。
印鑑があれば、それを押してみてください。

苗字の「今井」のみを押しています。
これだと、子どものお名前書きだけでなく、保護者も使いやすくなります。
苗字だけでお名前書きをしてよい場合(クラスに同じ苗字がいない)は、きょうだいの分もこれでシールを貼るだけなので、
とても便利ですよね。
とにかく、たくさんお名前スタンプを押して、お名前シールを作りましょう。
フルネームバージョン、アルファベットバージョンなど、いくつかパターンを作っておきます。

丸シールだけでなく、白紙のお名前シールにもスタンプを押して置いて、ストックを作っておきましょう。
ちゅんみは、赤いボールペンでもお名前書きもしています。
もしも赤で書く必要があるときに対応できるようにです。
赤いスタンプインクを使いたかったのですが、印面についた黒いインクを落とすのが面倒だったので、
赤ボールペンで書いています。
少しであれば、スタンプを使うよりも手書きのほうが楽なのです。

こんな風に、文字が書き込めるダイカットシールにもお名前書きをしておくと便利。
よいサイズがなかったので、空白になっていますが、
空白部分に「〇年〇組」と書き込むのもよいですね。
お友だちにギフトを贈るときに、「いつもありがとう」とひと言手書きをするのもおすすめです。
メッセージカードのようにもなるので、あえて空白を作っているシールも。
学校、習い事、プライベートで使うことを想定して、
事前にお名前シールを作っておくと、いざというときに貼るだけなので便利です。
家事などで少しだけできた時間にストックをためてみてくださいね。
今回も最後まで読んでくださり、ありがとうございました。





