ココだけのお話…お名前スタンプのデメリットを大公開
2019年09月28日ちゅんみです。みなさん、いつもありがとうございます。
お名前スタンプのおなまえ~る、持っているママさんもたくさんいます。
ありがとうございます。
まだ購入されていない方は、お名前スタンプとお名前シールで迷っているかと思います。
そこで、今回は、お名前スタンプのデメリットをご紹介します。
なかなか自分たちの商品のデメリットを書くブログはないかと思うので、是非ご一読ください^^
お名前スタンプのデメリット
1.スタンプインクがないと使えない
スタンプだけでは使えません。スタンプインクを買う必要があります。
2.お手入れをしなくてはいけない
スタンプインクの色を変えるときは、色が混ざらないように印面をクリーナーでふき取る必要があります。
また印面のゴムの間にゴミが入るなど、劣化がありますので、お手入れも適度に必要です。
3.起毛素材には使いにくい
タオルハンカチなど起毛した素材には、使いにくいと感じることがあります。

4.曲がった面には押しにくい
スタンプの印面はまっすぐ。そのため、コップなど曲がった面にはスタンプしにくいことがあります。
デメリットはこんな感じです。
さて、デメリットを紹介しただけでは、みなさんお名前スタンプなんて買うもんか!となってしまいますよね・・・笑
大丈夫です、これらのデメリットは実際ありますが、デメリットを解消するコツもありますので、ご紹介します。
併せ使いで万能!お名前スタンプ
スタンプインクは確かに持っていないと使えませんが、おなまえ~るでは、スタンプインクをセットで販売しております。
カラーも選べますよ。
おすすめは「ステイズオンおなまえ」です。
洗濯、洗い物に対応しています!
お手入れはちょっと面倒ですね・・・。
専用のクリーナーがセットでついてきますので、少し面倒ですが、インクの色を変えるときはささっとふき取って下さい。

面倒ですが、お名前スタンプのお手入れはやってみたら、1分ほどでした。
クリーナーを取り出すのがそもそも面倒?いいえ、大丈夫です。
専用ボックスに一緒に収納しておけば、取り出すのが面倒になったり、クリーナーを探す手間もありませんよ。

さて、次は起毛素材問題です。
これは押しにくいわけではないですが、お名前スタンプの文字が見えづらいように感じました。
同様に柄物も目立ちにくいんです。
その時は、ネームラベルを使うのがおすすめです。

起毛素材の場合は、タグをつけるのもおすすめです。
最後に曲がったものに使うコツ。

こんな風に練りけしを使って押すと押しやすいです。
これでも難しいときは、お名前シールとの併せ使いを!

シールにお名前スタンプを押してみれば、お名前シールの出来上がり。
シールは曲がった面にも貼れますので使いやすくなりますよ。
お名前スタンプがあれば、お名前シールとしても使えるので、万能だと思いませんか^^
今回も最後までお付き合いいただき、ありがとうございました。





