コロナ×災害、備えはどうする?
2021年03月11日こんにちは、うとです。
今日で東日本大震災から10年が経ちました。
10年経っても避難所での生活を余儀なくされている方が多数おられ、
さらには先月大きな余震もありました。
災害は過去のものではありません。
備は万全か、今一度見直さなければいけませんね。
一般的な非常用持ち出し袋の中身
□水
□食品
□防災用ヘルメット・防災ずきん
□衣類・下着
□レインウェア
□紐なしのズック靴
□懐中電灯
□携帯ラジオ
□予備電池・携帯充電器
□マッチ・ろうそく
□救急用品
□使い捨てカイロ
□ブランケット
□軍手
□洗面用具
□歯ブラシ・歯磨き粉
□タオル
□貴重品このほか、子どもや高齢者がいる家庭、女性の備えも必要になってくるので、予め調べて準備しておくと安心です。
□食品
□防災用ヘルメット・防災ずきん
□衣類・下着
□レインウェア
□紐なしのズック靴
□懐中電灯
□携帯ラジオ
□予備電池・携帯充電器
□マッチ・ろうそく
□救急用品
□使い捨てカイロ
□ブランケット
□軍手
□洗面用具
□歯ブラシ・歯磨き粉
□タオル
□貴重品このほか、子どもや高齢者がいる家庭、女性の備えも必要になってくるので、予め調べて準備しておくと安心です。
また、今は新型コロナウイルスなど感染症対策への備えも追加しておかなければなりません。
感染症感染への備え
先ほどの備えにくわえ、今は以下のようなものを追加しておきましょう。
□マスク
□体温計
□筆記用具
□記録用ノート
□手指消毒用アルコール
□石鹸・ハンドソープ
□ウェットティッシュ
□家庭での常備薬
□ビニール袋(大小)
さらに避難所での生活は予防をしてもどうしても感染リスクは高くなります。
安全が確保できるのであれば、在宅避難、安全な場所に住む親戚・友人宅への避難も検討してみましょう。
コロナ禍の今は特に災害は起こって欲しくありません。
だけど、いつ、どんな時でも起こるのが災害です。
いつ起こっても対応できる備えをしておくことが大切です。
みなさま、10年目の今、見直してみてはいかがでしょうか。
最後までお読みいただき、ありがとうございました!





