お名前シールの種類一覧|使い道と共にご紹介
2022年11月06日こんにちは、ちゅんみです。
お名前シールにはたくさんの種類があります。
これからお名前シールを購入予定の方は、どんな種類があるのか知りたいでしょう。
今回は、お名前シール初心者向けに種類や使い道を解説します。
お名前シールの種類一覧
お名前シールの種類を一覧で見てみましょう。
お名前シールの種類|防水タイプ
お名前シールには、防水タイプがあります。ラミネート加工されたものが多いです。
防水タイプだと、お弁当箱やコップ、水筒へのお名前書きに向いています。
洗い物をしても剥がれにくいのが特徴です。
お名前シールの種類|フロッキータイプ
フワフワしたフロッキータイプのお名前シールもあります。
フロッキーは立体文字を転写できるタイプなので、お名前の文字の存在感がアップします。
洗濯をしても剥がれにくいのが特徴で、
洋服のタグ、体操着、ハンカチ、タオルなどへのお名前書きによいでしょう。
起毛素材にも強いのがフロッキータイプのお名前シールの特徴。
手触りを好む子どもが多いので、ぜひ1つ購入してみませんか。
お名前シールの種類|ラバータイプ
ラバータイプのお名前シールも珍しいですが、売られています。
ラバータイプは、伸縮性があるのが特徴です。
靴下、洋服、ハンカチなどへのお名前書きによいでしょう。
お名前シールは何枚必要?
入園準備・入学準備で買う場合はかなりの枚数が必要です。
お名前シールの枚数は、人にはよりますがだいたい200枚から300枚ほど必要です。
たとえば、150枚購入して足りなかったからまた注文! となると再注文するのが面倒に感じませんか。
ちゅんみは「ああ、足りない、そろそろ買わなくちゃ」と思うことがあまり好きではありません。
最初からやや多めにオーダーしておくとよいかと思います。
お名前シールが余ったら処分することはほぼないでしょう。
入園・入学以外でもお名前書きは必要です。
学年ごとに必要な学用品を一覧でご紹介【おなまえ~る】 (onamae-le.com)
こちらの記事にもあるように、学年が上がるごとに新しい道具が必要になり、またお名前書きをすることになるのです。
つまり入園・入学準備以外でもお名前シールは活躍します。中学になっても教科書やノートにお名前書きをするので、お名前シールがあると助かるはず。
習い事への持ち物にお名前書きをするのにも役立つでしょう。
ぜひちょっと多めにオーダーしてくださいね。
今回も最後まで読んでくださり、ありがとうございました。





