見えるところで大丈夫?記名と防犯【おなまえ~る】

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見えるところで大丈夫?記名と防犯

2021年06月22日

こんにちは、うとです!

緊急事態宣言も沖縄を除いて解除になりました。

 

といってもまだまだ自粛の日々が続くわけですが、少しずつ前に進めているような気にはなりますね。

我が家の子どもたちも今日から水泳の授業が始まりました。

昨年は中止になったので、2年生の次男は初めての水泳授業、

長男はその前の年は骨折していたので3年ぶりの水泳!

 

骨折があった我が家は特に、全然水泳授業してなかったんですね…

 

 

さて、子どもたちといえば、保護者の皆さんは防犯が気になりませんか?

おなまえーるで名前をポンポン押したいのだけど、

外から見える傘や帽子に押しても大丈夫?

 

今回はお名前と防犯についてお話ししたいと思います!

 

名前を知っている人=知っている人?!

特に低学年の子供たちは、自分の名前を知っている人は「知らない人でなはい」と認識してしまうことがあるようです。

「●●さんだよね?」「ママのお友達だから大丈夫だよ」などと言われると、普段「知らない人にはついて行ってはいけない」としっかりわかっている子ほど騙されてしまうそうです。

 

実際に持ち物に書かれている名前を確認して声をかけたという事件も起こっており、「名前を書く」ということについて考えさせられてしまいます。

 

見えないけど、見える名前つけ

とはいえ、集団生活をする子供達。

無記名ではすぐに無くしてしまったり、入れ違ってしまったり、それもトラブルの原因になってしまいます。

学校、園内でしか使わないものにはしっかり目立つ記名を、人目につくものには「見えにくいけど、すぐに確認できる」記名が必要です。

 

記名に注意が必要なものは、

 

ランドセルやかばん、靴、帽子、傘、靴袋など。

遊び道具でも自転車や三輪車、 お砂場セット、縄跳びなどにも注意が必要です。

内側に記名したり、ぱっとみただけではわからない方が良いのかもしれません。

 

そんなときに自分だけのマークを!

防犯にはなっても、パッとみて自分のものが探せないのは不便なもの。

小さな子は特に、自分のものがわからなくなってしまうことがあります。

うーん、ジレンマになってしまいますよね…

 

そんなときに!

 

おなまえーるのイラストスタンプをお役立てください!

 

 

外から見えるものにはイラストスタンプをぽんっ!

小さなお子さんでも「あ、わたしの!」と一目でわかる目印になります。

これだけではお名前が知られることもなく、安心です。

 

そして内側にそっとお名前をスタンプしておけば、先生もしっかりとお名前を確認することができます。

 

おなまえーるの入学セット、入園セットにはイラストスタンプが1つついています。

 

イラストも好きなものを選んでいただけますので、お子さんと一緒にお気に入りのイラストを選んでくださいね。

もちろん、内緒の目印としてだけでなく、お名前の横にイラストを添えてスタンプするのもおすすめですよ♪

 

最後までお読みいただき、ありがとうございました!

 

 

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