防災備蓄、コロナ対応できていますか?
2021年07月06日こんにちは、うとです!
ダラダラと長雨が続き、台風の元となる熱帯低気圧もできつつあるといいます。
そしてまた熱海で雨による大規模な災害が起こってしまいました。
災害はいつ起こるかわかりません。
近年は雨の振り方が極端で、災害が起きやすくなっているようにも感じます。
今一度、備えの確認を!
さらに今はwithコロナのご時世。
コロナ禍の災害への備えはどうすれば良いのでしょうか
一般的な非常用持ち出し袋の中身
□水
□食品
□防災用ヘルメット・防災ずきん
□衣類・下着
□レインウェア
□紐なしのズック靴
□懐中電灯
□携帯ラジオ
□予備電池・携帯充電器
□マッチ・ろうそく
□救急用品
□使い捨てカイロ
□ブランケット
□軍手
□洗面用具
□歯ブラシ・歯磨き粉
□タオル
□貴重品
□食品
□防災用ヘルメット・防災ずきん
□衣類・下着
□レインウェア
□紐なしのズック靴
□懐中電灯
□携帯ラジオ
□予備電池・携帯充電器
□マッチ・ろうそく
□救急用品
□使い捨てカイロ
□ブランケット
□軍手
□洗面用具
□歯ブラシ・歯磨き粉
□タオル
□貴重品
このほか、子どもや高齢者がいる家庭、女性の備えも必要になってくるので、予め調べて準備しておくと安心です。
感染症感染への備え
先ほどの備えにくわえ、withコロナの今は以下のようなものを追加しておきましょう。
□マスク
□体温計
□筆記用具
□記録用ノート
□手指消毒用アルコール
□石鹸・ハンドソープ
□ウェットティッシュ
□家庭での常備薬
□ビニール袋(大小)
避難所での生活は予防をしてもどうしても感染リスクは高くなります。
安全が確保できるのであれば、在宅避難、安全な場所に住む親戚・友人宅への避難も検討してみましょう。
コロナ禍であろうと、災害はいつ起こるかわかりません。
いつでも対応できる備えをしておくことが大切です。
私もまた防災備蓄を見直してみます!
最後までお読みいただき、ありがとうございました!





