【幼稚園、保育園】名札は特に緊張!失敗できないときの名前書きの方法
2020年12月28日こんにちは、ちゅんみです。
今回は失敗できないときのお名前書きの方法についてご紹介します。
失敗できないときのお名前書きの方法
幼稚園、保育園の名札は長く使いますよね。
先生の目に入るものですから、綺麗な字で書きたいと思うはず。
そして長く使うものなので、失敗もしたくないですよね…。
多くのパパさん、ママさんは名札のお名前書きで緊張するそうです。
わかります!
自分の名前なら書き慣れていますが、子どもの名前って難しいんですよね。
しかも、園で使うとなると尚更緊張ー!
そんなときは、お名前スタンプの出番です。ポンと押すだけで手書きよりも綺麗な文字に。

縦書き、横書きがありますので、名札に合わせてお選びください。
L字スケールがあるので、まっすぐにスタンプができないと不安な方も安心です。

滅多にないかと思いますが、ときどき、「手書きでお願いします」と指定がある園も。
そのときはルールに従い手書きにしましょう。
その際は、鉛筆で下書きをすると良いですよ。
。
下書きで全体のバランスを見て、おかしくないか、曲がっていないかをチェック。
OKだったらマジックでなぞりましょう。
下書きをする方は多いです。
布のお名前書きなどではチャコペンを使っているというママさんも。
チャコペンなら後から消せますし便利ですよね。
下書きまでは面倒でも、書く前に全体のバランスをイメージする(どのあたりから書きはじめ、どこで終わるか)だけでも綺麗に仕上がりますよ。時間がなかなか取れない方も、失敗しないようにぜひイメージをしてからお名前書きをしてみてくださいね。
ひらがなを苦手とするパパやママはいっぱいいます
漢字での名前は書きなれていても、ひらがなって書くのが難しく感じませんか。
実際に、ひらがなを苦手とするパパさんやママさんは多くいます。
ひらがなで書くと、なんとなくアンバランスに見えることがあるのです。画数も少ないので、スカスカとして見えてなんか不格好だったりとかも…。
自分のひらがなが嫌い!という方も結構いるようでした。
幼稚園、保育園のお名前書きは基本的にひらがなが多いので、苦手とする親御さんは少なくありません。
そんなときはひらがなお名前スタンプがあるととても便利。
おなまえーるには入園向けにひらがなを中心としてお名前スタンプのセットがあります。
保育園、幼稚園のうちはひらがながあるお名前スタンプのセットがおすすめです。
長く使うものへのお名前書きや、人の目によくつくものへのお名前書きには、ぜひ綺麗な文字で仕上げませんか。
今回も最後までお付き合いくださり、ありがとうございました。





